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安田さん解放を ジャーナリスト仲間が渡した一通の手紙:朝日新聞デジタル

12コメント 登録日時:2018-10-24 22:31 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 無事が確認されたフリージャーナリスト安田純平さん(44)。親交のあるジャーナリストたちは、解放に向けた情報収集をひそかに中東で続けていた。「よく耐えた」「また取材活動を」。3年あまりの空白を経て、再…...

ツイッターのコメント(12)

>”ある日本人ジャーナリスト”
>” 救出に尽力していた外務省に何の断りもなくトルコを訪れ、ヌスラ戦線に身代金脅迫を委託されている非常に筋の悪い人物X氏に接触し交渉を”

はこれか。F原氏。
そうそう、お金も時間もないのに、こうやって手弁当で動いていた人たちもいた。それだけでも、安田純平という人物が窺い知れると思う。
「テロリストとは接触も交渉もしない」と公言する日本政府の姿勢には疑問を覚えてきた。
ジャーナリスト仲間が渡した一通の手紙

安田さんに近い“仲間たち”はなんとか救おうと努力した
今回の救出は官民に拘わらずいくつもの力がどこかで連なり成し得たものだろう

ところでこのネタを報道する大メディアは何をした?
彼らの得たモノで商売するだけ?
安田さん解放されて良かった。事実を筆で語ってほしい。仲間のジャーナリストの奮闘があればこそ。日本政府は何をしていたのだろう❗
日本国や国民の税金を使い。関係国にも多大な迷惑をかけた上。自分勝手なシリアへの密入国という行動にビデオでは助けをこい、偉そうな態度で一言も謝罪がない。国が使った税金を返す気があるのか?
ジャーナリスト仲間の「高世さんはヌスラに拘束された外国人の事例を調べ、解放にカタール政府が介入していたことをつかんだ。ポーランド人2人が身代金なしで解放されたと知ると、直後の16年に直接会って経緯を聞いた」。
安田氏「戦争を知らない日本人に戦場のリアルを伝えないと、日本が危ない方向に向かってしまう」
愚かなネトサポの攻撃は大きく二種類。
「自己責任」と攻撃。
何もしていないのに、安倍の手柄と虚偽拡散。

安田純平解放は
ジャーナリストたちの力強い活動の成果。

取材した人脈から組織やルートにたどり着いた。
健康情報もつかんでいた。

最低最悪の日本政府と大違い。
なるほど。
(「続きを読む」の後の部分が大事な情報だった)
安田さんは取材の「大義」を口にすることなく、常に行動で示した。その姿に、仕事への覚悟を感じた>>
「また取材活動を」
だってよ、アホか。

"@asahi:  ジャーナリスト仲間が渡した一通の手紙 "
以上

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