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長期政権、レームダック化の歴史 安倍首相は果たして:朝日新聞デジタル

■日曜に想う 長期権力はレームダック(死に体)に陥りやすいという。政治記者の先達、後藤基夫・元朝日新聞東京編集局長は「戦後保守政治の軌跡」(岩波書店)のなかで、深い交流のあった吉田茂、佐藤栄作両元首相…...

ツイッターのコメント(17)

朝日はこれからずっと、レームダック政権と呼ぶわけね。⇒
長期権力はレームダック(死に体)に陥りやすいという。
 「佐藤の末期、なぜあんなに法案が流れたのかね。次の政権のことをみんな考えて、派閥の集まりばかりしていて重要法案をみんな流したのかな」
レームダック化してるのは朝日はじめ、新聞(笑)という旧臭いメディアの方だろうがw

鮮度がモノをいうニュースを、工場で紙に印刷して配達なんて、ホントに終わってる。
上下左右、東西南北、何処から見てもレームダックなのは朝日新聞だろうw w w
多くの国民が安倍政権に期待できるものはほとんどない。むしろ安倍政権が1日長く伸びるほど国民の不幸が拡大することになっていく。
反政権側の朝日の論評ーまず長期の安倍政権をどう批判しようか。そうだレームダックがいい。それにそって論旨を組み立てよう。その結果・・・根拠は無くても良い、長期だった元首相にかこつけて記事を書く。朝日よそんなに安倍さん憎いのか。
歴史は繰り返される、という言葉にあるように安倍首相もまた同じ運命→
安倍政権を支持する国民も
な~んにも考えていない死に体だと
思います。
後藤基夫は朝日新聞社内で中ソ対立が派閥闘争になってた時に親中派でした。
「長期政権、レームダック化の歴史、安倍首相は果たして」朝日新聞

「長期権力はレームダックに陥りやすい」後藤基夫・元朝日新聞東京編集局長は吉田茂・佐藤栄作両元首相の政権末期をこう証言する」
購読者数が減る一方の朝日新聞レームダック化を分析したら?
くやしいのう、くやしいのう(*´•ω•`*)
安倍晋三は果たして  朝日新聞
長期政権、レームダック化: レイムダックになっても、退任後に長生きしても、それなりに敬意をはらわれるのが、日本の政界のおくゆかしい所。「在任中に暗殺されるか、辞めたら監獄送りか自殺して人生を破綻させるしかない」下劣極まる隣りの国の民主主義とえらい違い!
言いたかないが拡散
レームダックの極道新聞朝日が騒いでも見向きのされない記事
←寿司友の曽我 豪のような編集委員が大きな顔をしている限り、朝日は駄目だと思う。
レームダッグはお前だよ。3年生き残れるか?まー持たなだろうね。
以上
 

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