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大勝「翁長氏の遺志継いでということ」 玉城デニー氏:朝日新聞デジタル

 沖縄県知事に初当選した前衆院議員の玉城(たまき)デニー氏(58)が選挙から一夜明けた1日、沖縄市の自宅前で報道陣の取材に応じた。大勝した選挙戦を「翁長雄志知事が命を懸けてでも守ろうとした『辺野古に新...

ツイッターのコメント(10)

翁長さんは政治家として立派だったが、その遺志が、激しく変動する現実に、本当に合っているかは、よく考えたほうが良い。
「立派」には、初志貫徹の頑固者の古いイメージもある。
所詮、国防は国家マターで、余程の横暴でもない限り、県が何とかできるものではない。
:これだけ明確に県民がno!と言ったのだから政府も真摯に考え直さねばならない。
@kaminoishi 朝日新聞デジタルの見出しです。"大勝"だそうです。完全なダブスタ(-_-#)
日本政府も日本国家も信用ならない。信じられるのはお金と言う投票結果かと。もう腫れ物に触るような特別扱いは止めた方が良い。何にもならない。
得票率55.1%で大勝ですか。
この間の選挙とは随分と云い方が違うね。。。
「大勝」とか「圧勝」とか印象操作する記事を書いているのは極左新聞の朝日新聞だけ。石破善戦と同じ。中身は散々の内容です。
玉城デニー氏(朝日新聞デジタル)
玉城デニー氏は39万6千票、佐喜真淳氏は31万6千票、
大勝と書くには無理があるかと思うけど。
少なくとも 辺野古移設反対は沖縄県民の“総意”と言うには無理があるのでは?
得票率55%って大勝なんでしょうか?残り45%は無視?2位との差は8万票ですか。45%の声を無視しちゃうんだったら政権与党と変わらないような・・・(-_-;。でも勝ちは勝ちですね 、(´-`;):
「翁長知事への県民の喪失感と、気持ちと行動を無駄にしてほしくないという県民の思いが票につながった」。 一夜明け、玉城さんは過去最多の40万票を得たことをそう語りました。
39万票対31万票。差がついたねぇ。玉城さんもこれだけ取れば「妥協するわけにはいかない」という強いシバリみたいなものが出来た。逆に、政権側としては強行突破しかなくなったわけだが。>
以上
 

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