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被曝後に肺がん、死亡の作業員に労災認定 福島第一原発:朝日新聞デジタル

 東京電力福島第一原発事故の作業で被曝(ひばく)した後に肺がんで死亡した50代の男性について、厚生労働省は4日、労災を認定したと発表した。事故対応にあたった作業員が被曝によるがんで労災認定されたのは5…...

ツイッターのコメント(45)

@Fleaflicker80 「放射能で死んでいない。」については微妙なところかなと。
@super_aaa @Marx_republic そんなもん何人もいるわ

亡くなった奴らで福島原発事故の被曝が原因認定されたの知らんとか脳みそお花畑か
でなきゃ福島で避難した人たちや放射線被ばくで亡くなった作業員が報われない。
本当に原発やめて...こういう方々の死が必ずしも被爆に結びつけられないという人もいるけど、直結してようがなかろうが致死量考え線量を測る作業をしなければならない事態が続いてること事態やばい
こんなの現代の徴兵制だ。常に国家のために犠牲を強いられるのは弱者じゃないか。偉い人は誰一人として責任を取ろうとはしない。
末端切り捨て当たり前の原発業界、これも氷山の一角に過ぎないのだろう。世の人々が変われなければ犠牲になる人が際限なく出続ける…
こら、労災認定はしたけど、原因が被曝って確定?
子供の甲状腺異常もそうだが、東電と行政がそろって原発推進に前のめりになっている現状を考えると、これは氷山の一角でしかないのではと推測せざるをえない。

 福島第一原発(朝日新聞デジタル)
協力企業の社員で、1980年から2015年9月まで、複数の原発で放射線管理の業務
11年3月の福島第一原発事故の後は、除染作業をする現場の放射線量を事前に測る作業
16年2月に肺がんが見つかり、その後死亡
もんじゅの話だったり、総裁選前に印象良くしとこうみたいな動きにしか見えない。
どんな流れで認定されたのか気になるね。
他の怪しいと思い苦しむ家族。
のべ何万人がここで働き、内どれだけの人が喫煙者かも分からず、放射性物質だけのせいにされるのはちょっと違う気がする。
廃炉解体の現場は何も放射性物質だけじゃない薬品や粉塵も舞う。
そう言うの含めての、労災なら分かる。
原発で被爆して人は死んでいる
これをネット上でデマだなど言っている方々もいるようだが
被曝後に肺がん、死亡の50代の男性作業員に労災認定  事故対応にあたった作業員が被曝によるがんで労災認定されたのは5人目。肺がんでは初、亡くなったケースの認定も初…
目に見えず、匂いもなく、熱も感じない。それでも科学的に検知可能且つ強固な客観性で存在が確認されている「放射線」は人体を確実に蝕む原因なのです。
詳細に判決読んでないが、確率論で言えば普通の肺ガン患って亡くなったと考えるべきじゃないのか?
実際のところ、氷山の一角だと思うんだけどな…。-----
被爆の労災認定ってどうやって判別してるんだろう
外部線源からの均等な被爆で発症した場合、それの原因を被爆に特定するのは至難だろうし
台風20号:風力発電の風車倒れる
台風21号:ソーラーパネル壊れたの?
福一事故:被曝による死亡4人目(判明してる限り)

 福島第一原発(朝日新聞デジタル)
事故対応にあたった作業員が被曝によるがんで労災認定されたのは5人目。肺がんでは初めてで、亡くなったケースの認定も初めてとなった。
痛ましい。原子力ムラがなければ。せめて津波対策がなされていたら。
やっぱり原発は危険❗人命を危険にさらす❗原発で働く従業員の家族は覚悟するべき❗ガンで亡くなることを❗早く水素発電へ切り替えるべき❗
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
国にも家族にも貢献できる死に方。不謹慎。
それはともかく、やはり被ばくするし危険を伴う作業現場なのだな。
厚労省が認めざるを得ないほど酷かったってことか。ご冥福をお祈りします。
2011年からの5年で発症したのかと思えば、1980年から原発で働いてんじゃん。いかにも朝日新聞って感じの記事
「事故対応にあたった作業員が被曝によるがんで労災認定されたのは5人目。肺がんでは初めてで、亡くなったケースの認定も初めてとなった」。「 福島第一原発」
低線量でも、
継続して長期に働くといきなり来るよ
まさに氷山の一角ですね、
被爆からの癌は、こうして現にあるわけで
放射線による影響が安全なんて保証はどこにもないんですよ
被ばく後に肺がん、死亡の作業員に労災認定
福一の作業員が被曝によるがんで労災認定されたのは5例目。亡くなったケースでは初めての由。心から哀悼の意を表します。暗数は数倍〜数十倍あることでしょう。1日も早く原発がなくなりますように…。
福一原発で事故処理をしていた作業員が肺ガンで亡くなられた。
恐らくこれからも同様の労災事案が発生することは容易に推察できる
政府は「制御できている」などと虚言だが、人命が失われるエネルギー源など不要。むしろ核のゴミをどうするかを議論すべきで再稼働はあり得ない
被爆後に肺がん、作業員が労災認定
放射能 放射脳 放射線 東日本大震災 東京電力 TEPCO
厚生労働省は4日、福島原発事故後の作業で被曝、肺がんで死亡した男性を労災と認定したと発表

男性は2016年2月に肺がんになり、死亡。遺族が労災を申請、8月31日付で認定された。福島原発の作業員では5人目、195ミリシーベルトの被曝線量、死亡後の認定は初めての方だった。
>被曝によるがんで労災認定されたのは5人目。肺がんでは初めてで、亡くなったケースの認定も初めて
「除染作業をする現場の放射線量を事前に測る作業など~16年2月に肺がん~その後死亡。遺族が水戸労働基準監督署に労災申請~男性の被曝線量は約195ミリシーベルト」
遺族の手で、水戸労働基準監督署(茨城県)に申請されていた労災が認められました。村上記者の記事
東電福島第一原発事故の作業で被曝した後に肺がんで死亡した50代の男性について、厚労省は4日、労災を認定したと発表。
事故対応にあたった作業員が被曝によるがんで労災認定されたのは5人目。肺がんでは初めてで、亡くなったケースの認定も初めてとなった。
朝日:東電福島第一原発事故の作業で被曝した後に肺がんで死亡した50代の男性について、厚生労働省は4日、労災を認定したと発表した   肺がんでは初めてで、亡くなったケースの認定も初めて
以上
 

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