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下着は白、大声で挨拶…ブラック校則に黙ってていいのか:朝日新聞デジタル

■同志社大教授 大島佳代子さん 校則の問題が改めて注目されたのは2017年9月、大阪の府立高校の女子生徒が生まれつき茶色い髪を黒く染めるよう指導され、不登校になったとして府を訴えたのがきっかけでした。...

ツイッターのコメント(46)

身だしなみに関しては別に普通だと思うけど
遅刻者は残飯
徒歩以外禁止水分補給だめ
文具店と図書館以外入るな
とか
校則のレベルを超えてるだろ

どー思うよせんせー
校則について。
人権問題も絡め、日本て本当、遅れてるな。教える側の都合で出来てる。
そのせいで、自分で考え行動する人間が、断然減ってる❗
例えば、「染髪パーマ禁止」というルールが「学校の評判のため」だという主張には合理性があるでしょうか。そこには「黒髪で直毛の子はまじめ」という、偏見や思い込みが隠れていないでしょうか。
アメリカで分かった。民主主義、自由というのは誰でもいつでも物事を変え続けられる権利があること。校則も話し合って変え続けられることが前提、アメリカなら校長に提案を誰もができる。提案して内申を下げられるたら訴えられる。

ブラック校則に黙ってていいのか:朝日新聞
私も校則は厳しかった!髪の毛のシャギー禁止で一番短い部分の髪に揃えろと言われてオカッパにしました。
旦那の学校も私立だからか、遅刻するとバットでお尻叩かれたそうです
変えよう校則、私は制服をきてこられないときの異装届け出は必要ない、いつでも私服で学校へと制服自由化を実現させてきた
人の心理は不思議なもので、支配を受ければ受けるほどそれを拒否し反発するようになる。すると、支配する側はより支配を強めねばならなくなる。その人からは、支配をしなければ人は逸脱するものだという認識が維持される。
本当は、最初から支配しなければいい。
パンツの心配学校にされてもな💦 間違ってもパンツ検査なんてするなよお 💦
こんな事に気を使ってたらお勉強も含めた大切な事に集中する妨げになるだけ! /下着は白、大声で挨拶…ブラック校則😔朝日新聞デジタル
日本の校則が厳しいのは権力に逆らわない市民を作るため。しかし、校則が生徒の参加できない場で決定されるのはおかしい。自分たちが決定に参加し納得した校則にすべき。
ブラック校則の効能、いいえとか嫌とか逆らわない子供を育てることは社会や政治にノーと言わない大人を創るのには最適だ。平成の若者の多くは自己主張が少ないのもブラック校則の効果効能だろう。
学校は刑務所や無い❗️個性を伸ばせと言いながら個性を潰す校則 キチガイ沙汰や
自分で考える事をさせず権力者に抗わない人間つくり これが自民党日本会議の正体‼️
誰もが尊敬でき、その言動が常に手本とすべき人物が指導者であれば、ルールは最低限で事足りる。そうでない場合、暴力と恐怖による統制か、相手を常に劣等感を抱かせる立場に置く必要がある。ブラック校則は後者の論理で作られたとしか思えない。
朝日新聞2018年9月4日
〇〇が駄目、××も駄目…自社問題に黙っていていいのか:朝日

まずは、何が他者の問題なのかを見つけださなければなりません。その為には自分を限り無く消し第三者としなくてはなりません。そうすれば偏見も思い込みも思うがままです
ブラック企業はまだしもブラック部活って言葉が出た頃から違和感を感じてるんだけど「ルールが悪い」の声を持ち上げ過ぎるのは「自分が幸せでないのは世の中のせい。私は被害者です」っていう自己中心的な考えに染まりそう。
日本人の大半が学生の頃から無意味な校則でも受け入れて管理される教育を受けつづけるから、大人になっても実生活が政治と結びつかない人が多いのか!
うちは公立校だったが、昔、厳しい校則を嫌った生徒が学校に要求して変えさせたと聞く。それを自慢げに話すのは教師だった。/
下着は白、大声で挨拶…ブラック校則に黙ってていいのか:朝日新聞
染めたりパーマの子にも優秀な人はいるが
黒髪で直毛の子がまじめなのは大凡当たり
学校が生徒をその方向に教育するのは当然ではないか

下着は白、大声で挨拶 を人権侵害と決め付ける事こそ左翼の偏見、思い込み
日本社会を否定し人権侵害を飯の種にする左翼学者は社会の迷惑
『白いパンツが1番いやらしい』
一瞬鼻血校則と見間違えた。
下着は白、大声で応援...ブラック鼻血に黙ってていいのか:ハモデジタル
おー、ブラック規則ってまだあるんだな。自分が学生の時は全無視してたわ 😀😂 学生さんは自分達が授業料を払ってる受益者と認識する。我慢せず親経由で弁護士に相談して、問題解決計ればいいよ。 / “下着は白、大声で挨拶…”
教育委員会が音頭を取り、教師や生徒、保護者のみならず、弁護士らが参加して校則の見直しを考える機会を設けたりすることも一案です。子どもたちも、校則について検討する過程で、社会規範とは何かを考え、おかしなことに黙っていてはいけないのだと実感できるはずです。
今の小中高校、校長の裁量はかなり大きい。
(責任も大きい)

いい面もあるが、「ブラック校則」に関しては悪い面が目立つ。

私は校長になりたくない。(校則全廃を主張していれば、多分なれない)
私は一部部活に残る大声挨拶(だけで終わること)に違和感があります。挨拶は、会話を円滑にして、互いのことを知り、人とのつながりを良くする最初のきっかけのはず。大声挨拶が目的化して、会話一切なしは変
80年代の状況に触れているこの記事は○。
下着は白、カーディガン禁止…こうした、おかしな校則が見直されないまま残っているのはなぜでしょう。一つには、中学も高校も3年間という短い在学期間なので、生徒や保護者の側が「おかしい」と声を上げるより、我慢した方がいいと考えている例が多いからかもしれません。
校則厳しくてもいいじゃん。生まれつきとかは現場で判断させればいいと思う。要はそういったケースバイケースの対応が出来ない教師がダメなの。何でも人権に結びつける大学教授もいかがなものかと。
じゃぁ,甲子園の球児どうすの,,赤新聞の自己矛盾・・・・
朝日新聞(9/4)下着は白、大声で挨拶…ブラック校則に黙ってていいのか:校則のほとんどがほとんどがなんの合理性もない人格権の否定ではないか?
中学校において生徒を厳しい校則で縛るのは、思春期の時期において勉学と心身鍛練に専念させるのが重要だからか?
それが学力向上を名目に、1970年代の「」時代並みに校則ブラック化とか。
校則の問題は確かにあるだろう。
規則のための規則になるから行けない。髪型などに極端な縛りがない限り制服と校則はあった方が良い。ブラック校則と決めつけるのは左翼がやりそうな決めつけだ。
ブラック校則=ブラック校長、ブラック教育委員会という流れを作れば変わります。(ブラックと言われたくないからね)
ブラック校則に反旗を翻すと内申書に響くからできない、ブラック企業のあれこれに文句を言うとクビになるからできない……同じ構造なんだよな。
→フランスには保護者や生徒も含む学校管理委員会があり、学校の運営に参画できるそう。日本は50年も遅れているとの指摘も。日本のコミュニティ・スクールの仕組みでは、保護者の声は小さく、子どもは参画できない。
高校の校則はゆるかったけど、大声で「ちわし!」と挨拶しないと合唱部の先輩に殴られました(爆)
スッチーがド派手なギャルでも気にしない人だけが石を投げなさい。→
規則信望主義こそ左派・リベラルの原理。
規則を守れば責任が果たせるという勘違い。
ブラック校則がなおらないのは、誰かにとって都合が良いからでしょ。
「遅刻者の給食は残飯」 ここまで来ると学校じゃなくて収容所じゃないかと。
未来の社畜を作るにはいいやり方なんだろうけど、それじゃ安い仕事しかできない。結果として安い賃金の国に負ける。
わたしが中学生の時は、「どんなに寒くても制服の上には何も着てはいけない」という校則がありました。着るなら制服の下に着ろと。なのでみんな、セーラー服の下にセーターとか着こんで、まんまるに着ぶくれてました。しかも室内は暖かいのに、下に着てるから脱げない…。
こういうのを見ると学校は上の命令に素直に従う社畜を生産するところだなとつくづく思う。「理不尽な事にも従うべき」とか、「みんなと同じようにしろ」という同調圧力とか。
これで「個性が~」なんていう学校はアホかと思う。
ブラック企業は学校と先生たちに感謝すべき。
すっかり「ブラックなんちゃら」とか、頭の弱い人が好んで使うレッテルワードになった。何がダメなのか個別に議論すりゃいい。すべて「ブラック企業」と言ったら批判した気になれる能無しが跋扈したからだ。(おっと、また激昂しそうだ…笑)/ ブラック校則に黙ってていいのか
価値観の多様化、百家争鳴の時代だなぁ。カオス。>
下着は白、べつにそこまで校則にしなくっても、と思う。でもそれを「ブラック」って決めつけるのもいやだな。
以上
 

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