TOP > 社会 > 初戦敗退の常連を甲子園へ、白山・東監督の並外れた情熱 - 高校野球:朝日新聞デジタル

初戦敗退の常連を甲子園へ、白山・東監督の並外れた情熱 - 高校野球:朝日新聞デジタル

 第100回全国高校野球選手権記念大会で、11日に初戦を迎える三重県立白山高校(津市白山町)の東(ひがし)拓司監督(40)は、就任6年で無名の公立校を大舞台に導いた。部員5人から出発した野球部の急成長...

ツイッターのコメント(14)

「部員5人から出発した野球部の急成長ぶりには、監督の情熱や挫折が詰まっていた。」
こんな無茶を、美談にしてはいけないと思う。

「白山の強化の源は、年150以上の練習試合だ。監督自らマイクロバスを運転し、県内外を回る」
「土日はほぼ練習試合で、基本は1日2試合。大型連休には、10連戦になることもある」
監督の人柄がいいなあ。
「弱かった時期でも、物おじせず強豪校の監督に話しかけ、練習方法などを教えてもらっていた」
え…草むしりからって…
無名の公立校が甲子園とか胸熱
これおお振りじゃん…?
2年前まで10年連続初戦敗退のチームを甲子園へ、白山・東監督の並外れた情熱:朝日新聞デジタル
白山頑張れ💪下克上❣️
試合は見られないけど、白山楽しみ。
熱意の教師って感じする
がんばれ、白山!!!
そして対戦する相手は甲子園初戦敗退の常連。
10年連続で地方大会初戦敗退の学校をたった2年で甲子園に連れてくるとは物凄い手腕。 練習試合が年間150と聞くと、やっぱ実戦が一番ですな。
スクールウォーズとキャプテン(丸井時代)を合わせたような話やな、、(^_^;)
この記事を読んでると泣けてきます🤣これからも白山高校の事よろしくお願いします🙇🏻‍♀️
初戦敗退の常連を甲子園へ、白山・東監督の並外れた情熱(朝日新聞デジタル)
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR