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プロ棋士破った知花さん「勝ち目は薄いと思ったが…」:朝日新聞デジタル

 29日に行われた第12回朝日杯将棋オープン戦(朝日新聞社主催)のプロアマ一斉対局で、船橋市の将棋講師、知花賢(ちばなけん)さん(31)が、プロ棋士の大橋貴洸(たかひろ)四段(25)に勝った。大橋四段...

ツイッターのコメント(10)

おめでとうございます。ほんま三段リーグは魔境やでぇ……(りゅうおうのおしごと!でしか知らない) /
最近、連載が始まった漫画の とそのまま同じではないか!
藤井七段と同期で,陰に隠れる形になっちゃってるもののめちゃめちゃ勝率高い大橋四段に勝ったのすごいな /
「知花さんは、プロ棋士養成機関「奨励会」に在籍し、最終関門の三段リーグも経験した実力の持ち主。(破った)大橋四段とは師匠が同じ同門の間柄」
プロ棋士(同門の後輩)。三段リーグを勝ち抜くって大変なことなんだなあ。 /
プロの9勝1敗だった、今年のプロアマ戦の唯一のアマ勝者。
元奨三段かー。次戦も勝ちがありそう。
村)勝率7割超えの大橋四段を迷わせて、競り合いを制しました。
元々所司和晴先生の門下で、渡辺明棋王の兄弟弟子でしたからなぁ。
朝日杯将棋オープンのプロアマ対局が終了。プロの9勝1敗でした。唯一の白星は船橋市の知花賢さんでした。
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以上
 

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