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絶滅危惧種の淡水魚イタセンパラ、淀川水系で2万匹超え:朝日新聞デジタル

 国の天然記念物の淡水魚「イタセンパラ」の生息数が、淀川水系で今年、2万匹を超えたと国交省淀川河川事務所などが発表した。 イタセンパラは、淀川水系や富山平野、濃尾平野の限られた場所に生息。環境省のレッ…...

ツイッターのコメント(21)

絶滅危惧種の淡水魚イタセンパラ、淀川水系で2万匹超え:朝日新聞
ブラックバスがイタセンパラを食べたことは間違いないだろうけどさ。「ワンドという場所にかつては大量にいた」という、そのワンドという場所が大規模改修でどうなったのかもきちんと書いていただきたい。
こういうのって、どれくらい増えたらレッドリストから外れんのかな?
人間の行動も生態系の維持に必要。自然か人工かの区別にこだわりすぎると、生態系の多様性が損なわれるだけ。
イタセンパラが淀川で増えてきてる話。 だが、外来種もまた、やがて増えてくるんだよなぁ。 分散させて管理しておく事が重要だ。
ブラックバス一度食べてみたい。
13年10月に寝屋川で飼われていた500匹を放流、その後順調に定着し、今年は昨年の2.3倍の2万767匹の稚魚が確認された
“大阪市旭区の城北ワンドでボランティアの市民らが外来魚の駆除を定期的に実施…500匹を放流した。その後、順調に定着し、今年は昨年の約2・3倍の2万767匹の稚魚が確認された。” / “絶滅危惧種の淡水魚イタセンパラ、淀川水系で2…”
”外来種”は駆除、無慈悲に。これがすべての基本だ。
おお!
イタセンパラ\(^o^)/

さくまさーーーん!
イタセンパラですよー\(^o^)/
この記事、めちゃくちゃうれしい。。。
事業失敗したんだと思ってたけどここまで増えたら絶滅回避出来るんか? /
絶滅危惧種でも、こんなに増やす事が可能なんだ!
興味深いね。>
素晴らしい
イセタンを絶滅にー!と騒いでた人は勿論これにもちゃんと興味あるんやんね?
朝日新聞7/15:国の天然記念物の淡水魚「イタセンパラ」の生息数が、淀川水系で今年、2万匹を超えたと国交省淀川河川事務所などが発表した。 →
以上
 

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