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哲学者の梅原猛さん死去 日本古代史に大胆な仮説を展開:朝日新聞デジタル

423コメント 登録日時:2019-01-14 01:23 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 独自の理論で日本古代史に大胆な仮説を展開した哲学者で、国際日本文化研究センター(日文研、京都市西京区)の初代所長を務めた文化勲章受章者の梅原猛(うめはら・たけし)さんが12日、死去した。93歳だった…...

Twitterのコメント(423)

93歳だったとのこと。偉大な功績とともにご冥福をお祈りします...。
「聖徳太子って実在しないと思うんです」という、中学一年生だった私の幼稚な手紙に年賀状で返信をしてくれた方。「隠された十字架」は今でも私のバイブルです。

ご冥福をお祈り致します
言うまでもなく毀誉褒貶あったひとだし、
ちょっとこれは・・・と思うような言動もあって。
あるいは、稀代のトリックスターであったのかもしれない。
でも、ハタチの頃、御茶ノ水の古本屋で手に取った中公新書『地獄の思想』に、救われた自分がいる。
#梅原猛
>社会的発言も多く、日本人の死生観をもとに「脳死」の考え方に強く反対したほか、イラク戦争や自衛隊の海外派遣の反対、平和憲法擁護なども訴えた。一方で、スーパー歌舞伎「ヤマトタケル」の創作など劇作家としても活動し、多才ぶりを示した
日本古代史に大胆な仮説を展開:朝日新聞
梅原猛さんが亡くなった。初めてご著書に触れたのはのは20代の頃だった。あの頃、理想ばかりが高く鼻っ柱が強くて不安定だった私。読むにつれ妙に心が落ち着いたっけ。
梅原さんの「森の思想が人類を救う」を20代前半に読んで世界観が変わった。
ご冥福をお祈りします。
隠された十字架・・高校生時代、衝撃を受けたなぁ。
93歳でいらっしゃったのですね・・ご冥福をお祈り致します。。
ついにこの方も…
子供の頃、ご著書を夢中で読み漁りました。
血の通った論説に何度も痺れました。
歴史を象牙の塔から下ろしてくれた最大の功労者。
1月14日 今日は成人式の日。新聞を見ると梅原猛さんの訃報のニュースがあった。法隆寺は聖徳太子の怨霊を鎮めるために建てられたとする「隠された十字架-法隆寺論」や、万葉歌人の柿本人麻呂は流刑死したとする「水底の歌-柿本人麿論」は何度も読んだ。
高校生の頃に時折、読んでいたし、好きな現代文の課題だったりしました。こういう研究者、いなくなりましたよねぇ、寂しい。合掌.
うぉ、マジか。中高の偉大な先輩が。。。
大好きな哲学者 梅原猛さんがお亡くなりになりました
中学の時「隠された十字架-法隆寺論」にハマり、法隆寺と聖徳太子の関係を当時の自分なりに深掘りし、何度も法隆寺を訪れたのは今でも鮮やかすぎる記憶

揺るぎない歴史という真実に仮説を立てる、勇気と好奇心に敬服です
『72年に奈良・法隆寺は聖徳太子の怨霊を鎮めるために建てられたとする「隠された十字架―法隆寺論」を出すと、73年には万葉歌人の柿本人麻呂は流刑死したとする「水底(みなそこ)の歌―柿本人麿論」を刊行。』
わくわくのしどおしで
一気に読んだ。
もありがとう
さん死去 
に大胆な仮説を展開
朝日新聞デジタル
本棚を浚ってみたら『梅原猛の授業 仏教』があった

2001年4月から9月まで、梅原先生が京都市の洛南高等学校附属中学校で行った『宗教』の授業に加筆した本。仏教ばかりでなく、知性への入門の書
南知多町の名誉町民
梅原猛先生
ご冥福をお祈り致します、
この人と梅棹忠夫との区別が最近まで曖昧でした。「文明の生態史観」面白い本でしたと書こうとして「神々の流竄」の方だと気付いた。
わたしは,梅原猛は偉大なホラ吹きだと思っています。 /
ご著書、どれも面白かったわ。残念。
[追悼] 独自の理論で日本古代史に大胆な仮説を展開した哲学者で、国際日本文化研究センターの初代所長を務めた文化勲章受章者の梅原猛(うめはら・たけし)さんが12日、死去した。93歳だった。
日本古代史に大胆な仮説を展開(朝日新聞デジタル)
若い時に読んだ「隠された十字架」と「水底の歌」すごく面白かった!旦那も読んでて、新婚当時二人で法隆寺に行ったなぁ。猿之助のスーパー歌舞伎「ヤマトタケル」も二人で観に行った。
偽史倭人伝の太祖にして巨星墜つ
梅原さんの本は古代史系はほぼ持っているのでかなりショックです。梅原さんの本は面白くて深くて大好きです。あたしも今年は読み返そうと思っています。一番始めに出会ったのは隠された十字架です。
寂しくなるなあ…。
謹んで哀悼の意を表します。
ある時代が終焉していく。
梅原猛先生、ご逝去。知の巨人がまた一人いなくなった。日文研の研究とか、どう継がれていくんやろか?
沢山勉強させていただきました、お疲れ様でした。ありがとうございます。
「独自の理論」で日本「古代史」に「大胆な仮説」を展開した「哲学」者、と言う紹介で、まあ分かる人には分かるかしら。各方面、色々と幅広く影響を与えた文人。良くも悪くも悪くも。 /
#梅原猛 また知の巨人が鬼籍に入られた。学生時代に氏の対談集を読んだり、氏からスーパー歌舞伎というジャンルを知った。ご冥福をお祈りいたします。
梅原さんも東海生だった気がする。知性。
梅原先生、亡くなられたか。
やっぱし歌舞伎的には、ヤマトタケル、ギルガメッシュかなぁ。
そうか…

-
「日本の深層」は何度も読み返し、とても影響を受けました。
良くも悪くも、自分が大学・大学院時代に何かと話題と研究テーマの指針に影響を受けた人物の一人だった。
日本の古典や哲学の研究者で日本文化センター初代所長の梅原猛さんがなくなった。平和や憲法にも積極的な発言。これぞ穏健保守の方。ご冥福をいのる。
さようなら
私の人生で初めて梅原氏に触れたのは、確か「日出処の天子」の後ろに付いていた山岸涼子氏との対談でした。ご冥福をお祈り致します。/
梅原猛と言えば、ほぼ単発の創価学会論である。なつかしい。

梅原猛さんって哲学者のくくりなのか!!
京都に関する文献で色々お世話になりました。
【 日本古代史に大胆な仮説を展開】朝日  梅原猛さんから葉書をいただいたことがある。アイヌの熊送りの儀礼を描いた絵本『イオマンテ―めぐるいのちの贈り物』を読んで感動した、という内容で版元に届いた。献本もしていないのに、わざわざ。合掌。
なんと、、、。
梅原猛が亡くなった。この哲学者には大きな影響を受けた。聖書を文学書として読め、と教えられて読み込んでいった。ニーチェ、ハイデッガー、パスカル、モンテーニュもこの人の影響で読んだ。反戦意識が強く、昭和天皇が来たら車に卵をぶつけてやると語っていたものだ。
文化人の講演とか、嫌いだし行かないんだけど、梅原先生のは一回だけ行った。日本文化の研究に金を出せ、ミサイルとか買う金を研究にまわせ、と仰っていた。
梅原さんのお名前を初めて知ったのは「隠された十字架 法隆寺論」でした。衝撃的でした。その後も大胆な仮説を展開されました。ご冥福をお祈りいたします。
知の巨人がまたひとり。高校の頃とかいくつか梅原さんのご著書を読んだなぁ…ご冥福をお祈りします。|
ほとんど読んだことはないが、正直胡散臭い人。
梅原さん亡くなったのか。。
多岐にわたる研究で実績を残された方だと思うが、梅原先生というと私的には生命倫理分野の論客という印象が強かった。ご冥福をお祈りします。
ご冥福をお祈り申し上げます。
亡くなられたのか。
たいへん面白い本を多く世におくられたなあ。
梅原猛がブームのころは、梅原の古代史本は多くの専門家からはほとんどトンデモ本扱いだったように思う。現在の評価はどうなんだろうか。多くのメディアはかつて人気の一方で激しい批判にもさらされていたことに触れないのでよくわからない。|
あああ本当に貴重な頭脳がまた失われたしもうた…
日本古代史研究者に多大な影響を与えた偉人。
なんと!
ご冥福をお祈りします…
梅原猛先生が死去された。
自分が若い頃、「隠された十字架―法隆寺論」を読んで衝撃を受け、暫く「梅原古代学」や「梅原仏教学」にのめり込んだ時期がある。
古代史の面白さや、仏教・神道の面白さを教えて下さった恩人。
冥福をお祈りします。
「左派の大物がいなくなった」という声を聞きますが、右派でも歪んだ「えせ極右」ばかりが大きく響き梅原氏のような「良識ある大物」の声が小さくなっているように思われます。
梅ちゃ~ん!!
著作は一杯読みました!御冥福をお祈り申し上げますれ
「独自の理論で大胆な仮説」物は言いようw
御冥福をお祈りします。ところで去年たまたま生命倫理学を学んだんだけど、脳死については僕も反対だなと思った。生体移植のために無理やり死の定義を前倒しする的な辺りで。死生観がどう関係すると思ったのか興味。 / "哲学者の梅原猛さん死…"
褒めているようにみせかけて馬鹿にしているような書き方だ(当該人のことは知らない)。

「通説を覆す独創的な論は「梅原古代学」と呼ばれ、大きな反響を呼んだ。」
梅原先生…
さん、ご冥福をお祈りします。本当にありがとうございました。→
→いつかこの日がくる、とは思っていたけど、ああショック。高校時代から大のうめたけファンで何度か講演を聞きに行った。
私を古代日本史の世界へ誘ってくれたのは梅原猛さんでした。ありがとうございました。

万葉集最大の歌人でありながら、なぜか正史に登場しない柿本人麿の謎を歌の視点から解釈する「水底の歌」をドキドキワクワながら読みました。
私は若かりし頃、博士の著作を貪るように読んでいました。恐らく20冊以上にはなるでしょう。

有難うございました。ご冥福をお祈り致します。
大学で論文書く時に梅原さんの著者は凄くお世話になった。ご冥福をお祈りします。
天国的なところがあるとするなら、向こうで不比等や人麻呂と会って答えあわせをして楽しんでほしい。著作楽しませていただきました。偉人でいらっしゃった。 /
梅原猛の日本史に「大胆な仮説」って書くのが笑えていい。
「隠された十字架」を手にしたのは10歳の時。当時の私には難解すぎたけれど、それが悔しくて古代史を猛勉強。分からない事が悔しい、悔しいから勉強する、勉強すると疑問が出てくる、その繰り返しの発端となった梅原先生、ありがとうございます。
突然の訃報に驚き。
卒論の際には、先行研究の1つとしてお世話になりました…。
梅原猛さんの『隠された十字架』を読んだのは、まだ小学生だった頃。幼心に、古代への憧憬を覚えたものだ。聖徳太子が祟ったとする記録は、古代の史料には見られないけれど、「仮説」を立てる面白さを教えてくれた初めての一冊。

哲学者の梅原猛さん死去:朝日新聞デジタル
個人的に大きなニュースです。どうかご冥福を。。
・・・・「隠された十字架―法隆寺論」は歴史学的には???だが小説としては面白かったな。
研究の原動力は「青年だった僕らに『死ね』と戦場に駆り立てた祖国への怒りと、それでも消えない強い愛情」「学問は、誰かが大きな仮説を示し、議論を呼ぶことによって進歩する」
活字中毒期に梅原古代学の本たくさん読ませていただきました。全集等を読みふけった記憶は忘れません。
ご冥福をお祈りいたします
「隠された十字架」当時は楽しませていただいた。お悔やみを :
昨年のエンゲルハートに続いて、素晴らしい学者が亡くなっていってしまう…。
梅原さんも亡くなったか。哲学を広く分かりやすく応用した仕事には、色々学ぶことが多かった。彼の『日本の仏教』は釈迦から法華経、日蓮までの大きな流れを見事にえがき、私の講義でも参考文献に長く指定していた。御冥福をお祈り申し上げます。
最初の画集を出版した際、若気の至りで梅原先生へ献本した事がありました。
数日後。先生より感想を含む直筆の手紙が届き、仰天した事があります。
お会いしたかった。御冥福をお祈りします。
えっ、梅原猛さんも…。
著書何冊も何度も読み返しました。賛否色々ある視点でしたけど、歴史に触れ合う楽しさを教えていただきました。
ご冥福をお祈りいたします。
梅原猛が亡くなったのか。
 昨年の西部邁先生の自死に続き、学生時代に夢中になって読んだような世代が相次いでこの世を去っている気がする。...
昨年の金子兜太氏に続いて私の思考に大きな路を開いて下さった方が旅立たれた。
史学科古代史専攻でした。梅原さんの著作は面白く読んだクチですが、氏の説にちょっと触れるときに見せる、大学の先生方の微妙な表情が忘れられない。

隠された十字架は読んだなぁ。私の大好きな俳優や学者さんが亡くなっていく😭
あああああああああ
ご冥福をお祈りします。
「隠された十字架」『神々の流竄」を読んだときは衝撃だったなぁ…。 学問に対する姿勢がどこまでも謙虚な方で、私淑しておりました。 ご冥福を心からお祈り申し上げます。
梅原先生、大学のゼミの時に、参考資料でずいぶんお世話になりました。
心よりお悔やみ申し上げます。
また1人…
うわわ!
結構なお年だから仕方のないことなのですが、大変お疲れ様です。
そして先生のご冥福をお祈りいたします。
進路選択で大きく影響を受けた方。四天王寺精霊会についての考察には興奮したな~。いまだに蘇莫者を吹く度に思い出す。
残っていて欲しい人が、どんどんいなくなってしまう。
人間はいつか死ななければならないが、梅原さんの死は社会の大きな損失だ。
亡くなったのか… 学生の頃著作を大量に読みました。楽しかったです。「先生」の一人でした /
高3の頃、河合・梅原・梅棹諸先生に影響を受けて最後まで進路選択に悩んだ。結局違う選択をしたけれど、その後30年、直接師事しなくても今日までずっと「先生」だった。
とてもショックです。先生の書かれた「隠された十字架」は私の一生のバイブルです。ご冥福をお祈りします。
私個人としましては最澄様が推しになる過程での背中押しがはんぱなかった著述があまりにもリスペクトかつシンパシーでした。ありがとうございました。ご冥福をお祈りいたします。
えっ梅原さんお亡くなりに…今まさに枕元に本置いてるんだけど
梅原猛さん亡くなったのか。
賛否あるけど歴史や神話の向き合い方が面白かった。
たくさんの刺激ありがとうございます。
「梅原 猛さん死去」
まだ生きてたんだ。にしても奇麗事ってすごいな、妄想を垂れ流してきた売文芸者をこんなふうに呼べるなんて。
静かにずーんと来る訃報。
言葉を探したのですが、見つからず、ニュアンスとしては、先生のファンでした。
家に帰ったら本を読み返したいです。
これまでこの方の本で精神的に救われた事が多々ありました。
なんか京都学派の末裔みたいに勝手に思ってた時期がある。
え、哲学者って肩書だったのか。しれなかった。
また一人、大学受験の現代文で感銘を受けた文章の著者が…
あの文章、どの著作だったのかなぁ…(最近こればっか)
隠された十字架とか水底の歌とか、衝撃だったのを覚えてる。
日本文化研究センターの中庭に、梅原氏の怨霊封じの神社を建てるべきです。
独創とは勇気。頭の良い悪いではない。理性を信じて若い人には突き進んでほしい。

みたいなことを学生達に語りかけるVTRを添えて梅原猛死去のニュースが流れた。
日本史専攻だった学生時代。『隠された十字架』が出たとき、ゼミの教授は「梅原史学は歴史学ではない」と批判した。でも、歴史研究に直感と想像は必須。虫食いでしかない史料の空白を埋めるにはそれらが欠かせないのだ。梅原氏はある種の「天才」だった。
尊敬しておりました梅原猛先生の訃報。。。心より心より哀悼の意と、先生の本を読んで興奮した若き日を思い出し、自分の今の在り方に茫然としております。。。
 日本古代史に大胆な仮説を展開-
学生時代に著書よく読んだ方が亡くなられたのか
あわわ……
平和な人が立て続けに鬼門に入る(;_;)→
こういうサヨクの訃報を1面に持ってきてしまう時点で朝日新聞は機関紙だと再確認する。
世間は市原悦子さんの訃報真っただ中だというのに。
ごめいふくをお祈りします。

政治にも社会にも哲学なき時代、哲学を説く人が減るのはなんとも憤りを感じる。
三代目猿之助とともにスーパー歌舞伎「ヤマトタケル」を生み出した方。昨日の天空狂言スペシャルトークではスーパー狂言の話題も出ていました。ご冥福をお祈りいたします。 /
梅原さんの大胆な仮説には当然賛否両論が渦巻いている。いまでも法隆寺に行ってお寺の関係者と話をすると、「(西院伽藍)中門の真ん中に立っている柱が聖徳太子様の霊を封じ込めるためのものやなんて」と大悪口大会になるほどだ(笑)。...
ご冥福を御祈り申し上げます
あああああああああああああああああああああ QT @asahi: 哲学者の梅原猛さん死去 日本古代史に大胆な仮説を展開
年齢が年齢でいらしたからいつかはと思っていたけれど、やはりショックだなぁ😣💦
また貴重な方を喪いました

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▲ 「隠された十字架―法隆寺論」を読み、法隆寺を観に行ったな。
哲学に対する考え方が根底から覆されたのはこの方の著書を読んでからでした。先生の情熱的な文章も好きでした。どうもありがとうございました。
大学生の頃、初めて著書を読んで「こんな面白い人がいるのか」と思ったことを思い出します。
スーパー歌舞伎「ヤマトタケル」を作った方ですね…素晴らしい作品をありがとうございました。 日本古代史に大胆な仮説を:朝日新聞デジタル
怨霊日本史のはしりだよな、、著作も読んだ。ご冥福を。。>
日本古代史に大胆な仮説を展開(朝日新聞デジタル)
またここに来て大物の訃報が続くなあ…お疲れ様でした。
梅原猛さんの本領は大胆な仮説の提示だった。古代出雲王朝は出雲にはなかったとする「神々の流竄」は、その後、出雲地方で銅鐸銅剣が大量に出土したことで否定されてしまったが、それでもなお面白く刺激的であることを失わない。研究者というより一流の文学者だったと思う。
こうして見ると、サルトルのいうアンガージュマンしてる人だったんだね

大学受験生には、よく出題される作家その一みたいな位置付けかもだが

ご冥福を🙏
今となってはトンデモかもしれないが、わくわくしたなー。平成、昭和かもしれないが終わるんだな /
梅原猛さんかわ亡くなった。私は『隠された十字架』に衝撃を受け、哲学者に憧れたこともあった。
あぁ 昭和、平成の
著名な方が、お亡くり
悲しくなるな
日本文化論の終わりの終わり。梅原学シンポジウムとか、一つくらいは行きたいものですねえ。
梅原さんの著作、少なくとも一つは見た覚えがあるんだけど、著作リストを見ても全然ピンとこなかった。どれか読んでみようかな。
うお…ご冥福を…続くな…
昔、梅原猛さんの講演を聞いたことがある。その時はまだ子供で全然意味がわからなかったけど、大人になってもう一度聞いてみたかったな。⇨
お会いした事はなくても自分の身近に居た方が逝かれる 市原悦子さんもそう 自分の生が終わりに向かっている事を実感するなぁ
深い哀悼の意を表します。残念でなりません。
ご冥福をお祈りいたします。
梅原猛さん死去

諫早湾干拓を糾弾する「ムツゴロウ」、「クローン人間ナマシマ」などぶっとんだスーパー狂言も書いていた。
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