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「最強官庁」20年前は解体的出直し 改ざんのけじめは:朝日新聞デジタル

10コメント 登録日時:2018-03-20 09:11 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 行政の仕事に横やりを入れる政治家に対し、官僚たちはためらわず結束する――。米国の学者エズラ・ボーゲル氏は昭和の時代、ときに政治の介入を突っぱねる旧大蔵省の官僚の存在を特筆している。 戦後の成長を奇跡…...

ツイッターのコメント(10)

元々全くありません。看板を変えただけで中身は絶対に変わらないのが日本社会です!
改ざんという言葉を目にする機会が、めっきり増えました
解体は棄民党もいれてあげてくださいww
『間違いなく解体、そしてコスト削減の上、消費税アップ中止。』
政府主導以外に出来無い。
財務省の解体が必要としても、それを安倍政権にさせてはいけない。安倍退陣が先でしょうね。
大手メーカーでも、品質データを偽った不正行為が相次ぎ発覚した。国民や顧客を裏切る官民の改ざん問題には、共通点が少なくない。
官庁の腐敗は政治腐敗の象徴です。内閣の責任は大きい!
報道は、なぜ官庁が政権の意向を忖度しなければならないほど弱体化したのかを掘り下げるべきだろう。官僚は襟を正すべきだが、「食わねど高楊枝」だけを求めるのは無理がある。 / “ 改ざんのけじめは:朝…”
朝日新聞「財務省は解体すべき」
ついでに厚生労働省も。労働、年金、保険を1つの省にまとめるのは無理。データ改竄、流出、紛失、隠蔽等々、余りに問題が多すぎる。
以上

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