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野党6党、国会審議応じぬ方針 改ざん「歴史上の汚点」:朝日新聞デジタル

16コメント 登録日時:2018-03-12 22:06 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 「日本の政治史上あり得ないことが国会で起こった。国会を欺いたこの罪は本当に重い」 12日の参院予算委員会理事懇談会。改ざん文書の内容を報告した財務省の富山一成・理財局次長らに、共産党の辰巳孝太郎氏が…...

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野党6党による国政への妨害活動。~
日本の今の野党のが歴史的汚点です!!
近畿財務局に乗りこんだ一部のバカ野党の存在のほうが国の汚点ではないでしょうかね。
まぁ、野党って審議拒否とかするぐらいだから仕事できない人達だわな。
解決させる気がないんだからさ。
政治を停滞させるなら必要のない人達だね。なんなら市民活動家にでもなったらどうか。
立憲、希望、民進、共産、自由、社民の6党って言いづらいから元民主と共産、社民でいいよ。
立憲、希望、民進、共産、自由、社民の6党で、維新が入っていないのもポイント:
※あくまで書き換えじゃなく改ざん
近代国家、法治国家の否定
総辞職でも済まない
終身刑ものだ
そのくらいアベは美しい日本を汚した
◆『「日本の政治史上あり得ないことが国会で起こった。国会を欺いたこの罪は本当に重い」』◆
そう言えば、この問題がイカれすぎていて、結果的に野党として日本共産党と希望の党も同じ枠組みの中で追及を行うタスクフォースが形成されているのって、結果的に国会正常化のための至極建設的な動きだなと思いました。
問答無用の悪が出てきて分裂で混乱してた野党が手を握るという展開。総選挙の結果がでた時誰が予想しただろうか
今後、改ざんが行われないことが、新たに担保されなければ国会は開けないと思う。今の対応では、改ざんは続くよどこまでと、と言っているのに等しいですから。
歴史上かはともかく、働き方改革の資料もメチャクチャだったし、資料改竄する財務省の出した予算案なんて審議できんだろ。当たり前だ。 /
「国民に事実を隠蔽(いんぺい)する前代未聞の異常事態」
これから行政が国会に提出する決裁文書はすべて改ざんの疑いから始まってしまうほどの信頼失墜。
内閣は責任を取って総辞職だ。
共産の小池晃書記局長は「夫人の関与を資料から削るということは、(改ざん理由が)当時の理財局長の答弁との整合性ではなく、安倍首相の答弁との整合性だ。安倍首相の責任が問われる」と記者団に強調した
"立憲の辻元清美国対委員長は記者団に「これだけ政府が醜態をさらしている。1年間にわたってだまされ続けてきた。どうけじめをつけるのかは政府与党の責任だ」と指摘" 自ずから詰め腹を切って信頼回復して下さい / "野党6党、国会審議応…"
以上

記事本文: 野党6党、国会審議応じぬ方針 改ざん「歴史上の汚点」:朝日新聞デジタル

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