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言論の自由は崖っぷちに スピルバーグ、米国のいま語る:朝日新聞デジタル

19コメント 登録日時:2018-03-06 07:09 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 スティーブン・スピルバーグ監督の最新作「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」は1971年、報道の自由を封じ込めようとするニクソン政権に立ち向かう米紙ワシントン・ポストが舞台だ。その姿は、トランプ大…...

Twitterのコメント(19)

「この映画は私たちにとっての『ツイート』のようなものです」
このインタビュー良かった。権力にこびない紙の新聞、がんばれ!
日常的にツイッターにうつつを抜かしていない人だから言えることw "自分の作品で最も短期間で完成しました。この映画は私たちにとっての『ツイート』のようなものです」" /
インディーズより短期間で撮る世界的巨匠「脚本を読んだのは2017年2月」「自分の作品で最も短期間で完成しました」/
「私は常に米国に対して楽観的です。振り子は両方の方向に振れるものです。やがてまた戻ってくる。報道機関は今は包囲され、攻撃を受けていると感じるかもしれないが、生き残るでしょう。最後には真実が勝つ」 /
事実が大切なんです。朝日サマ、そうすよね
WEBで読めるようになってました。
"17年中に完成させるという目標に向かってみながまとまり、自分の作品で最も短期間で完成しました。この映画は私たちにとっての『ツイート』のようなものです" /
日本の言論の自由も崖っぷち

だから私も

と表明します。
「(ペンタゴン・ペーパーズの)脚本を読んだのは2017年2月」「自分の作品で最も短期間で完成しました。この映画は私たちにとっての『ツイート』のようなもの」
俄然観たくなってきた。


「自分の作品で最も短期間で完成しました。この映画は私たちにとっての『ツイート』のようなものです」

ジェイムズ・キャメロン、聞いてるか?
おお!ペンタゴン ペーバーズが映画化される!!
とても中身が濃いインタビュー。会員限定記事ですが、ぜひ。
このインタビューは良い。共同インタビューで朝日の単独インタビューではないw→
日本では、今まさに崖から落下しつつあり、間も無く谷底に激突して「言論の自由の死」が実現する…その主犯は安倍と自公維、共犯はネトウヨと経団連と「歴史に学ぶ事を放棄した有権者」
「この映画は私たちにとっての『ツイート』のようなもの」スピルバーグだからこそ言えるセリフという感じだが、確かにテーマを描くというのはツイートで言及することと同義だ。
「報道機関が直面している壊滅的な攻撃を思い起こさせ、撮影中だった一つの作品に関する仕事以外はスケジュールを空けて、この映画を撮ることにしました」・ペーパーズ
そのまま日本のいまの状況と重なるね。自浄作用が働いてるだけアメリカのほうがだいぶマシに見えるけど。>>> スピルバーグ、米国のいま語る(朝日新聞デジタル)
スピルバーグ監督最新作「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」は報道の自由に正面から向き合った作品です。インタビューさせていただきました。温かい新聞観に感謝。→
以上

記事本文: 言論の自由は崖っぷちに スピルバーグ、米国のいま語る:朝日新聞デジタル

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