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高齢者、地域活動で認知症リスク減 役職かどうかでも差:朝日新聞デジタル

 町内会やボランティア活動に積極的な高齢者ほど認知症になりにくい――。そんな分析を、早稲田大などの研究グループがまとめた。会長や世話役などの役職を務める人ほど発症するリスクが低く、社会参加が認知症の予...

ツイッターのコメント(11)

地域を地域で。
少しずつ進めていきたいな…
:町内会やボランティア活動に積極的な高齢者ほど認知症になりにくい――。そんな分析を、早稲田大などの研究グループがまとめた。会長や世話役などの役職を務め…
・エントリ “(地域活動参加に加え)さらに会長などの役職を務めていた人は、役職なしで参加していた人に比べ、発症リスクが19%低かった。組織内の調整等でより頻繁に活動に関わることが影響している可能性” / “高齢者、地域活…”
役職かどうかでも差:町内会やボランティア活動に積極的な高齢者ほど認知症になりにくい――。そんな分析を、早稲田大などの研究グループがまとめた。(朝日新聞)
この結果に意外性はありませんよね。こういうことに積極的な人は、生活の何事にも積極的で前向きというイメージ。>
んーー朝日さんぽい記事
隠れ認知、認めないプライドとか
ありそうだけどね?
実際そういう方が煙たいんだけど?
結論は頷けるのだけど、全員ができる・したい活動ではなく、社交的でない人への救いがないようにも思える。/
「会長などの役職を務めていた人は、役職なしで活動に参加していた人に比べ、発症リスクが19%低かった」
※「町内会やボランティア活動に積極的な高齢者ほど認知症になりにくい――。そんな分析を、早稲田大などの研究グループがまとめた。」/
認知症の初期症状の出ている人は、トラブルを避けるため、自治会活動などへの参加は控えるし、ましてや役職は全力で避け立候補しないだろう。 原因と結果が逆なのでは? ●
役職かどうかでも差

75歳以上ではまたちがうそうです。
以上
 

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