生活保護費、7割の世帯が減額へ 都市部で減額幅大きく:朝日新聞デジタル

 生活保護のうち食費などの生活費にあたる「生活扶助」が、来年度の見直しで受給世帯の約7割で減る見通しになった。厚生労働省が22日発表した。都市部の単身世帯や多子世帯で減額幅が大きく、地方を中心に増額に...

ツイッターのコメント(15)

@mhgt_1017 日本人には厳しい国ワン!
「今回は地域や世帯類型別に、一般の低所得世帯の消費支出と同水準になるように見直した」低所得世帯が増えてる。本末転倒の弱者切捨て。
世知辛い世の中ですね。
「一般の低所得世帯の消費支出と同水準になるように見直した」はおかしい。一般の低所得世帯の水準を引き上げないといけないのに。底辺に合わせてどうする!(怒)
貧困層には厳しい社会 防衛費・五輪予算は莫大なのに いい社会ではないね
低所得世帯の底上げではなく、低所得世帯に消費水準を合わせる。一方、消費にかかる税は、高所得世帯と合わさっている。つまり、消費税の逆進性が強化されるということ。
同時に認める収入の額を増やすとかはないの。
1万円近いカットは人間の沙汰じゃない。…ひょっとして、厚労省の担当部局がヘイト派に占拠されているのだろうか。(政権中枢が占拠されているという説も強いが。)
実は最大限の圧力は国民に向けられている。
「健康で文化的な最低限度」であって「快適かつ享楽的な最低限度」ではないからな。
エアコン撤去、水浴び、厚着、自炊、禁酒禁煙、ラジオ、ガラケー図書館利用でよし

 都市部で減額幅大きく
普通は「低所得世帯の所得を上げる」方を考えるべきだと思うんだけども。 /  都市部で減額幅大きく (朝日新聞デジタル)
厚生省も政府も5%減らせばいいのに / “ 都市部で減額幅大きく:朝日新聞デジタル”
都市部の単身世帯や多子世帯で減額幅が大きく、地方を中心に増額になる世帯もある。見直しは2018~20年の毎年10月に段階的に行う。
以上
 
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