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「油かすはソウルフード」 被差別部落の「いま」発信:朝日新聞デジタル

 部落差別は昔のこと、私には関係ない――。そう考える人がいるかもしれません。しかし最近は、ネットで情報を拡散する新たな形の差別が生まれています。一方、被差別部落の問題や暮らしの「いま」を知ってほしいと…...

ツイッターのコメント(21)

さいぼしと油かすのバックグラウンド教えてくれたのは小林よしのりだったな。東北では松本龍の一件でもわかるようにそもそも知らないわけだから。
【昨年の今日】「“油かすはソウルフード” 被差別部落の“いま”発信」(朝日171230)
「私たちはそれぞれの暮らしのなかで部落問題にぶつかったり悩んだりしている。『わたし』という個人の顔で発信することで、差別しにくくなれば」
何故皆 わたし と言うのか。
大分で読む朝日さんには今日の朝刊生活面に載ってた。最近は取材できてないけど、関心を持ち続けてるテーマです。
朝日新聞デジタル
あなたの好きな部落の食べ物は?に「『これ(油かす)を食べてることは言ったらあかんでぇ~』と母から言われていました」「ちょっぴり切ない我が家のソウルフードです」これ文字通りの"ソウルフード"だと思った / “「油かすはソウルフード…”
まぁ、自己紹介で「はじめまして、ボク、部落出身です(笑)」なんて言う活動家とは、差別云々関係なく関わりたくないわな。
正しい情報発信が最も大切。
日本が抱える深い闇の一つ。
身分制度、ムラ社会が産んだ悲劇。 /  被差別部落の「いま」発信 (朝日新聞デジタル)
被差別部落の問題や暮らしの「いま」を知ってほしいと、出身者らがネットで発信し、緩やかなつながりを広げています。
ソウルフードと誇るのはいいんだけど、さいぼしや油かすとかもっと一般に認知されると啓蒙活動も変わっていくかもよ。食から意識を変える解放運動とか。
かすうどん、おいしくて気に入ってたのです、ルーツを知って胸がぎゅっとなりました。背景を理解した上で、更においしく頂くようにします。
先日朝日新聞の大阪版に掲載された記事がデジタル版にアップされました!ぜひぜひお読みください!
@marishiokayama


久々にマジギレしそうなんだが

マジで切れそう 何だこの嫌悪感

ブッチん切れそう
油かすって部落のたべものだったんですね、驚きです。昔行ったカスうどん美味しくって良く行ったなぁ。 /  被差別部落の「いま」発信 (朝日新聞デジタル)
利権維持に必死ですねえ。
そういえば、ツイッターで被差別部落を紹介していた維新信者は、それが転居先を探す人に対する親切だと信じているようだった。こうして差別が再生産されていく。/
「人の世に熱あれ、人間に光りあれ」と全国水平社が結成されて1世紀、同和対策事業特別措置法が施行されて半世紀。21世紀のこの世の中に、未だに部落差別が存在すること自体が、日本人の後進性を示している。恥ずべきことだ。
なんだこの質問。。「あなたの好きな部落の食べ物は?」 / “ 被差別部落の「いま」発信:朝日新聞デジタル”
◇あなたの好きな部落の食べ物は?
ネットや日常生活でも被差別部落ってことを意識するなんて全くないけどな。今の時代部落意識なんて捨てろよ。誰も気にしてないんだから
こんなことしたら普通にネットのおもちゃになって差別が復活するぞ
天真爛漫な意識高い系バカがイスラームやハラールという舶来の差別思想を受け入れるよう啓蒙する不思議社会ニッポンでどう生きていくか、という覚悟。
以上
 

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