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ウミガメに乗って生活 新種の甲殻類「ウラシマ」と命名:朝日新聞デジタル

 ウミガメの甲羅の上で暮らす新種の甲殻類を、北海道大の角井敬知講師(系統分類学)らが発見した。甲羅に乗って海中を旅する浦島太郎の物語にちなんで、「urashima(ウラシマ)」の文字を含む学名をつけ、...

ツイッターのコメント(46)

おソースです
うらしまちゃん(ノシ^ω^)ノシ☆バンバン
タナイスの多くは底生の種だけど、こいつはウミガメの甲羅に取り付いているのか。
ネーミングセンスあるなぁ。
好きになれるネーミング。3mmを見つけるほど甲羅をじっくり見る余裕はないけど、「ウラシマいた!」とか言ってみたい。
パッと見たとき…あれにしか見えんかった…( ・ω・)

亀にのってるとかいうし…
この甲殻類はタナイス目の一種。体長2~3ミリで、はさみを持つ。

ロマンを感じさせる生態ですね。
こいつ、ウミガメが陸に上がった時はどうするんだろう…あと、どうやってウミガメと出会うんだろう…
朝日新聞さんよ~、その見出しじゃウラシマで決まったみたいじゃないの? 正しくはウラシマを含む学名だろ? /
オシャレな名前だ。ただし、老化が早く進みそうだが・・・w
玉手箱を開けた後の浦島太郎氏の成れの果てか...
urashima(ウラシマ) なんか素敵な響き…(´ー`)
太郎はとって、ジェンダーフリーな名前だなー。
へー、触覚太っ。釣り竿か。 /
いいネーミング【 新種の甲殻類「ウラシマ」と命名:朝日新聞デジタル】
夜中にカメが潜ればミッドナイトサブマリン /
あんまり関係ないけど「船乗りクプクプの冒険」を思い出しました。/ちゃんと学名書くかせめてプレスリリースへのリンクが欲しいところ。 /
こういうネーミングセンスは良いなー

浦島太郎の作者は思っても見なかったと思うけど(笑)
これは妄想が膨らむ。
急速に老い、自分を知る者もない異郷となった地上を離れ、彼は海へと戻ったのだ。
これはやったったな /
ほぅ、すげぇな...ウミガメのこぼし餌でも食べて成長してたのだろうか、血でも吸ってたのだろうか
小さな身体で大旅行しているらしい:
あんま同じ名字の人いないからうれしい。│
とても良いネーミングだ /
こういう名前すこ
命名センスにほっこり /
なかなか…よい名前(^^)/
ウラシマ…浦島…うっ…頭がっ
玉手箱の副作用かしら。
なんだこれ。かわいい♥
アカウミガメの甲羅に乗ってきたからウラシマなのか?ん〜〜っ、謂れとしてコジツケな感じがするが。もっと相応しい生き物が見つかった時に使えなくなるじゃないか。
海ガメに乗って暮らす「ウラシマ」🎵
なんてウィットに富んだ、チャーミングなネーミングセンス👍
すごいなー、こういう適応もあるんだな。きっと、宿主のウミガメがメイティングするときに、この甲殻類もまた伴侶に出会うのだろう。 / (朝日新聞デジタル)
しゃれのきいた名前ですね。
新種の甲殻類「ウラシマ」と命名 -朝日新聞
#拡散希望 #ニュース
ちょっとこれ,かめふじ先生のライバル出現ではないか!(わかる人にしか分からんネタ)
名前がとてもいい。
浦ちゃん!!
Reading: 【 新種の甲殻類「ウラシマ」と命名】:朝日新聞デジタル
以上
 

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