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「この世界の片隅に」きっかけ、遺骨が家族の元に 広島:朝日新聞デジタル

 広島平和記念公園(広島市中区)にある原爆供養塔内の約7万柱の遺骨のうち、名前が分かりながら遺族が判明していなかった815柱の中の1人の遺骨が72年ぶりに遺族の元に戻った。長年遺族捜しを続けている市に…...

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→続 本書を読み進めるうちに、この記事にも繋がっていきます。

映画「」きっかけ、遺骨が家族の元に 

『原爆供養塔 忘れられた遺骨の70年』多くの方に是非、読んでいただきたい名著です。気の遠くなるくらい偉大なお仕事です。
原爆供養塔内の約7万柱の遺骨のうち、名前が分かりながら遺族が判明していなかった815柱の中の1人の遺骨が72年ぶりに遺族の元に戻った。
ええ話じゃのう。
広島→「お帰りなさい。長いこと一人にしておいてごめんなさい、と祖父に言いたい」:朝日新聞デジタル
こういうエエはなしは、ログインなしで読ませてほしいなあ。>
こんなことがあるんですねっていう >
すごい! / “ 広島:朝日新聞デジタル”
"旧中島本町で写真館を経営していた脩さんは、警察補助員として派出所に詰めていたときに被爆死した"市は10月、別の家族の申し出もなく、当時の混乱で漢字を混同した可能性もあることなどを根拠に遺骨の返還を決めた" / “「この世界の片…”
「市は10月、別の家族の申し出もなく、当時の混乱で漢字を混同した可能性もあることなどを根拠に遺骨の返還を決めた。」修と脩の違いと。 / “ 広島:朝日新聞デジタル”
あの映画きっかけに。すごいことです。
“市は名前はあるが遺族が判明していないものについて、ポスターを市内各所や全都道府県などに発送したりして遺族捜しを続けてきた”
以上
 

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