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ビール苦み成分、認知症の記憶力改善? キリンなど実験:朝日新聞デジタル

34コメント 登録日時:2017-11-26 15:23 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 ビール原料のひとつであるホップの苦み成分が、認知症の影響で衰えた記憶力を改善させる可能性があることを、ビール大手キリンホールディングス(HD)や東大などの研究チームがマウスの実験で突き止めた。この成…...

ツイッターのコメント(34)

なんで一週間?
行けると思うならもっと長期データとってみなよキリン持ちで予算あるんだし
ほ~~。遠慮なく飲ませてもらうか:
これマジ?
ビール飲まなきゃ(使命感)
ビールグビー(記憶喪失)
ビールだと結局アルコールのデメリットの方が上回る気がするが、有効性分だけ抽出できたら医療に貢献しそう。 /
ビール大好き人間で有る私にとっては、飲む口実になる(ニヤリ、キラッ)。
苦み成分が良いという話であってビールが効くという話ではないよね…。
これを記事化することに、学会発表であることとマウス実験であることを理由に否定的なコメントを見たが、だからといってこれが事実ではないかといわれれば事実なのだろうし。大体科学にまつわる世界ってそうやって出来てるでしょ。
ビール売上復活かな?
まだ、マウス実験だから・・何とも言えない・・ね!
低迷するキリンの迷走がとまらない /
毎晩飲んでるけど🤔
ビール会社の執念みたいな物を感じる。 /
アルコールのせいで記憶力悪くなってるんだが。。
“研究チームがマウスの実験で突き止めた”だけなので,将来的にヒトでの効果が証明されて実用化されるかは不明。うまくいっても10年後か20年後か。 /
んなもん直接ポップから抽出したらよいがなw/
アルミニウムが認知症を引き起こすかも知れないんだっけ?缶ビール飲むとチャラだな(笑)
提灯記事になるように作為的にビールの絵。
実際にはホップの苦み成分がネズミで効いただけの話。
またこの写真を広報用に出したなら、キリンホールディングスもクソ。
ビール苦み成分、認知症の記憶力させる可能性 キリンなどの研究チームがマウスの実験で突き止める
マウスでの実験結果より、すでに認知症の人と発症していない人のビール飲酒率の調査のほうが信用できる。  #認知症 #ビール #ホップの苦味 #記憶力
こういう実験って、とりあえず仮説を立てて実験し、自社に都合のいい結果が出たときだけ発表するのだろうか
クラフトビール好きには朗報(^-^)/
ビールクズ万歳!
もっとビールを飲もうっと!?(笑)
認知症のマウスに1週間与え続けると、記憶をつかさどる「海馬」の神経細胞が正常な状態に近くなり、記憶力が回復する可能性があるという。
こういうの情報は、つい無条件に信じたくなってしまうわけで。
地方では、アルコール依存の治療やAAなんて基本的に不成立で、アルコール依存は短命なんだよ。
これからIPAが流行る? ->
俺はビールをたくさん飲んでるが呆けていくいっぽうだぜ。>>
仕方が無い、、、ビールを買いに行くか!
ホップに含まれる苦み成分「イソα酸」はふつうのビール1缶にも6ミリグラム含まれるがアルコールには脳を萎縮させる側面もある、と。→
そのうち、苦味成分強化のトクホや機能性食品のビールがでてくる?|朝日:
マジか、たっぷり飲もう
ビールで認知症の記憶の改善?
先ずあり得ない
萎縮効果のほうが大きいはず< 「ふつうのビール1缶にも6ミリグラム含まれるが、アルコールには脳を萎縮させる側面もあるという」
以上

記事本文: ビール苦み成分、認知症の記憶力改善? キリンなど実験:朝日新聞デジタル

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