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上杉謙信は欲に忠実で上から目線…「義」の人物像に異論:朝日新聞デジタル

20コメント 登録日時:2017-11-10 09:41 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 武将・上杉謙信は、自分の欲に忠実で、神仏に対しても上から目線の侵略者だった――。こんな説を投げかける特別展「謙信 越中出馬」が、富山市郷土博物館(富山市本丸)で開かれている。越中(富山県)へ攻め込む…...

ツイッターのコメント(20)

同じ人物でも観る方向を変えるのって必要だよなあ
>「願いがかなっても1年しか読経しないなんて、神仏に対しても上から目線だ」
それは当時の他の武将の起請文と比較した上で言ってるのだろうか?
ウケる。「神仏に祈願するなんて信仰あつい」と見るか「願いがかなうなら1年祈ってもいい」を欲深と見るか。
《「人に対しては義を示したが、神仏には欲を見せている」》逆より良いかもしれんよ(笑)<上杉謙信は欲に忠実で上から目線?「義」の人物像に異論
勝手に解釈してなさい。結局、越中では有名な武将が一人もいなかったから研究の裏側に嫉妬を感じるだけ
たぶん萩原大輔主任は「願いがかなっても1年しか読経しないなんて、神仏に対しても上から目線だ(笑)」というようにジョークで言っているのだと思うけど…もし本気なら一体何を言っているのか分からない(笑)

上杉謙信は欲に忠実で上から目線
そら、冬越しの為に関東に攻め入って、攻め落とした城の捕虜を奴隷として売り飛ばしてるからな。
>特別展を企画した同館の萩原大輔主任学芸員は「越中からみれば上杉謙信は侵略者。義に厚いと言われるが、本当は現実主義者で領地を広げたいという欲に忠実だったのでは」と話す。
上杉謙信は欲に忠実で上から目線…「義」の人物像に異論 -朝日新聞 生き馬の目を抜く様な油断も隙も見せれない過酷な時代にあれ程の領土を支配した名将✨TVドラマの様な義の人❗️だけでは生き抜いていけない❗️これが現実だと思うよ😆
上杉謙信は欲に忠実で上から目線だった――。「義に厚い」という武将像に疑問を呈する特別展が、謙信の侵攻を何度も受けた越中(富山)で開かれています。
謙信ファンは怒るのかしらん? でもそりゃそうだわな。⇒
神仏を十把一からげにする意図があるだろ。朝日は奥歯にモノが詰まっているのか? 越中って一向一揆(浄土真宗)のことだろ。ハッキリ書きなよ。/
視点が変わると、人物像が変わる趣向は面白いと思う。足利義昭(幕府)の要請で上洛する意志を固め、織田信長の天下布武に対抗する過程なのでしょうか。
当時の価値観や謙信の置かれた位置、神仏に篤い軍人としての観点から考えると、その説はどうかと思う
上杉謙信は欲に忠実で上から目線…「義」の人物像に異論・・・・これって,チョウニチ新聞のことじゃない,,,無意識に自分のことを記事見だしに,,,笑う,,;
上杉謙信は欲に忠実で上から目線…「義」の人物像に異論
テレビドラマなどで描かれる謙信とは違った姿
朝日新聞デジタル
人間にはいろいろな側面がある。
群馬からしても略奪者だったそうだしな
以上

記事本文: 上杉謙信は欲に忠実で上から目線…「義」の人物像に異論:朝日新聞デジタル