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JR常磐線、竜田―富岡駅間で運転再開 6年7カ月ぶり:朝日新聞デジタル

 東日本大震災と東京電力福島第一原発事故の影響で一部が不通になっている福島県内のJR常磐線のうち、竜田―富岡駅間6・9キロで21日、6年7カ月ぶりに運転が再開された。富岡駅前では久しぶりに響く鉄路の音…...

ツイッターのコメント(16)

これは朝日

3枚目とかに除染袋あるけど、手間はちゃんと電車。キャプションとかで除染袋を取り上げるのは、テーマが復興の象徴である駅再開である以上難しい部分はあるが、電車メインなのでまあセーフ…? 撮影は福留庸友氏。
今更だけど全線復旧に向けて頑張ってください!
「今回の再開で、不通区間は帰還困難区域が大半を占める富岡―浪江駅間20・8キロを残すだけとなる」「同社は2019年度末までの全線開通を目指している」
JR常磐線、竜田―富岡駅間で運転再開 6年7カ月ぶり | 朝日新聞デジタル
富岡駅、動き始めた。良かった。。目の前海だったからね。
4年前に避難先の仮設の掃除手伝いのボラの時にこの富岡の方からいただいた『私達には全力で生きる使命がある』という言葉。
今もこれからも心に焼き付けて生きていきます。
6年7カ月ぶり 大学2年の時に青春18きっぷで竜田駅まで行ったの懐かしいな
すばらしいニュースです。朝日をほめているのではなく事実に。福島デマ批判が効いたのか、駅の外で騒ぐ反原発電波系への言及が記事にない。当然、これでいいのです
RT
おめ. / “ 6年7カ月ぶり:朝日新聞デジタル”
僕も年末東北からこっち経由で帰ろうか検討中。前回は代行バスが走り始めて1,2ヶ月後とかだった気がするね。懐かしい。
そういえばどっかの駅で被曝して
それからずっと放置していた651はどうなった?
再開しました

 6年7カ月ぶり
全線開通が待ち遠しい

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復興を感じる嬉しいニュース!!
不通区間は帰還困難区域が大半を占める富岡―浪江駅間20・8キロを残すだけとなる。同社は2019年度末までの全線開通を目指している.
全線開通時には震災から9年になる。まだまだ課題は山積だろうけど、インフラを整えていくことは復興に繋がっていく。少しずつでも進んでいるとが感じられることが嬉しい。/
以上
 

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