「演説よりオフ会・SNSを」 女子大生社長の選挙戦術 - 2017衆議院選挙(衆院選):朝日新聞デジタル

 女子高生のマーケティングが売りの会社を経営する椎木里佳さん(19)には、政治家が若者に歩み寄る姿勢が足りないように見えるそうです。女子大生社長から飛び出したアイデアとは――。 ――そもそも起業をした...

ツイッターのコメント(37)

"トランプさんぐらいエッジの利いたことを言うと目が離せなくなると思います。"
 女子大生社長の選挙戦術 - 2017衆議院選挙(衆院選):朝日新聞デジタル
椎木社長の提案いいなって思うけど、選挙期間は有権者と食事したらアウトだし、ネットのプロモーションも制限あるんだよなぁ……
せめて、ネットの宣伝は緩くなって欲しいよね。
2017年、まだ余裕のあった時代のモニュメント

《若者に歩み寄るという意味で、SNOW(スノー)(カメラアプリ)での自撮りを上げてほしいな。仲良しの政治家と会食、とか言ってSNOWで上げたら、まじファンになります。たぶん鬼リツイートする感じで。》
スノー辺りで読むのを辞めたw
ネタをパクるしか能のない経営者なんだなーって。
世間知らずのお嬢様だもんなぁ。
演説ってオフだし、SNSはオンじゃねーか、どっちやねん

 女子大生社長の選挙戦術 - 2017衆議院選挙(衆院選):朝日新聞デジタル
「絵にかいたような女子像」な方だなと。逆にこの方がなんか政治や選挙に対し堅苦しいイメージを抱きすぎな感がするね。そんなに形式にこだわるべきではないと思うけど
自分に興味を持たせるにはこれくらいしろ、と言ってるだけの記事。
政策じゃなくて、見た目を気にしろ、ということかな?
本当にそう思う
これイイかも。どうすれば若い人達が選挙に行ってくれるのか悩んでるので、ぜひ維新の会にアドバイザーとして来て欲しい。
ネタでやってんのかと思ったらガチっぽいのがなんとも
 
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