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学校も児相も…外国籍女児守れず 炎天下の車に遺体:朝日新聞デジタル

27コメント 登録日時:2017-09-19 11:54 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 この夏、炎天下の車の中で6歳の女の子が遺体で見つかりました。ブラジル国籍のナガトシ・ビアンカ・アユミさん。今春、小学生になったばかりでした。足跡をたどると、人知れず送っていた過酷な暮らしの一端が見え…...

Twitterのコメント(27)

朝日、ヤバいです。
学校も児相もスーパーマンだったんですね。
これを守るのは申し訳ないが親しか無理でしょ。
なんで学校も児相もここにでてくるのか、いい加減にしろマスゴミ。
外国籍だろうが日本人だろうが
お金も人材も裂いてないのだから守れるはずもない
私の周りで行政に助けてもらった子供なんて一人も見たことない。
学校も知らん顔だ。
どんなに通報しても。
ミャンマーのムスリム難民拒否と似てる話。「異物」を「国民」と認めない、コリアンを排撃する国民性は、まさに「ロケットマン」と同じ論理だ! ネトウヨは死刑執行だ(笑)
外国人の子どもや家庭の支援は、言葉の壁だけでなく心理的な抵抗も相まって「一歩踏み込み切れない」かもしれない。それを前提とし、補うだけの制度や仕組みの構築を。
外国籍は全く関係ないよね。国籍と結びつけようとする朝日新聞無理がある。
日本で暮らすどの子どもも、安心して暮らせる環境を整えるのは当然のこと。「親の意思を尊重した」「当然●●するものと思っていた」。子どもの視点で見ていた人が関係者にどのくらいいただろうか。
悩ましいなあ。姉を児相に託したように自ら援助を求めてくる家庭のリスクは低めに評価されそうだものな。実際それが正しいことも多いだろうし。 / “ 炎天下の車に遺体:朝日新聞デジタル”
地元。私が子供の頃だってずっとブラジル人は身近にいた。そんな地域なのに、未だにこういうことが起きちゃうの、変。>
本当に社会全体で考えて行かないと。ネット右翼的な議論、百害しかない。
母親の出産入院中に亡くなった女の子。
〝4月、一つ上の姉が通学する鈴鹿市の市立小に入学したが、夏休み前にどの学校にも属さない不就学の状態になった〟
愛知淑徳大の小島祥美准教授「国籍に関わらず、子どもにとって学校は欠かせない存在です」
外国籍だけの問題じゃ無いだろ。
今の社会で外国籍の子どもってなんて保護の弱い存在なのか。亡くなった子を助けられずかわいそうでならない。「外国籍の子どもの就学状況はいまだにきちんと把握されていません」
アセスメントシートのよう
この件起こりうることが分かりすぎるから、やるせなく悲しく悔しい。
外国籍の子供を守るのは学校でも児相でもなく、国籍国の大使館だろう。
滞在国の児相や学校にしらっと責任をなすりつけるなよ。
日本人ヘイト集団朝日新聞が金出せばいいんじゃないかな。
お母さんと同居男性の祖先がブラジルへの移民となり、二人が日本に来た事情が気になる。'ナガトシ」「トクダ」とも九州に多い姓で、九州の寒村や島嶼には「集落まるっと移民」が多いんで。続報に期待>ご一家の子孫
こういう児童を生み出さないためにも、入国管理は厳しくしてもらいたい。
学校も児相もつらい。
結局は殺した親が悪い。
子供の権利や児童保護をなぜこうもないがしろにする国なのか。
人知れず送っていた過酷な暮らし
朝日新聞デジタル
不登校は虐待や貧困など家庭内の問題が背景にあることが多く、福祉の面から支援が必要です。SSWは生活実態などについて学校などと連携しながら調べることができます。事後対応ではなく、トラブルの予防につなげられるはずです。 (本文)
やりきれない話。この先、外国籍、日本国籍に関わらず、貧困が増え、未就学児が増え、結果として犯罪率も上がり、社会不安も増大して行くのだろう。国家として何かできないのか。

女児をなぜ守れなかったのか 四日市6歳遺体事件:朝日新聞
三重)女児をなぜ守れなかったのか 四日市6歳遺体事件:朝日新聞デジタル 「ブラジル国籍のナガトシ・ビアンカ・アユミさん。今春、小学生になったばかりでした。足跡をたどると、人知れず送っていた過酷な暮らしの一端が見えてきます。」
外国人児童の不就学の問題などともからんでいたとのこと。やるせない。→三重)6歳女児の遺体、炎天下の車の中に なぜ?:朝日新聞デジタル
炎天下の車の中で、小学校に入ったばかりのブラジル人の女の子が遺体で見つかった四日市の事件。専門家とともに、児相や学校などの対応を検証しました(尭)
以上

記事本文: 学校も児相も…外国籍女児守れず 炎天下の車に遺体:朝日新聞デジタル

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