子犬・子猫、流通にひそむ闇 死亡リストを獣医師が分析:朝日新聞デジタル

 日本では繁殖から小売りまでの流通過程で約2万5千匹もの犬猫が死んでいる。なぜこれほどの数の犬猫が死ぬのか。朝日新聞はある大手ペットショップチェーンが作成した、仕入れた子犬・子猫の死亡リストを入手した...

ツイッターのコメント(44)

ペットの の記事。
スレッドあり
ちょっと古い記事ですが

日本のペットショップの犬猫が何十万て値段なのは、途中で死んだ分が入ってるんでしょうね。

売れ残って潰す分、動物実験に用業者に渡す分も入ってるのかな。
日本では繁殖から小売りまでの流通過程で約2万5千匹もの犬猫が死んでいる。
ペット業界の闇
生態販売を禁止にしてほしい😡
酷すぎる
(魚がどうとかという記事もあったな)犬では、全国の自治体による殺処分(15年度は1万5811匹)を上回る数が流通過程で死んでいることがわかった / “ 死亡リストを獣医師が分析:朝日新聞デジタル”
あまりにも酷い話(`;ω;´)
拡散!ペット流通で無駄に死ぬ子犬子猫の命。引用;生後49日を過ぎれば子犬・子猫の販売が可能になるが、ちょうど免疫力が低下しているころ。死亡数がこれほどの数に上る原因の一つでは?
★ 死亡リストを獣医師が分析
写真の箱に入れられてるビーグルの赤ちゃんを見たらなんか可哀想😢
ペット商売も考えないとですよね。
 
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