性的少数者の授業 小中学生には時期尚早か?:朝日新聞デジタル

 義務教育から、多様な性について教える必要がある――。児童生徒のころにいじめを受けることが少なくない性的少数者のこんな声を記事で紹介したところ、小中学校の先生たちから「授業で初めてLGBTを取り上げた...

ツイッターのコメント(33)

なんらかの「障害」があれば・・・
その子供の救済は必要だが・・・

一般教育に態々盛り込む問題でもない。
おかしなジェンダー教育を持ち込めば
性犯罪の概念を取っ払い犯罪の増加の恐れも。
【昨年の今日】「 小中学生には時期尚早か?」(朝日170515) 「体と心がしっくりこない人もいる。それでいいんだよ、困ったら相談していいんだよ、ということを知っておいてほしい」
LGBTその他マイノリティーの授業やってくれ👊って話
社会の「基本的人権の尊重」の学習の中で、初めてLGBTについて扱いました。平等権に関連して、部落差別や女性の労働環境、夫婦別姓などについて3時間かけて取り上げた後、LGBTの授業に1時間をあてました。

何かおかしくないか?
LGBTは先天的なのか後天的なのか確かに100%こうなる原因がまだ解明されていない。
だが、それが解明されていない限り生きてはいけないのか?人権を享有してはいけないのか?個体差を尊重すべきだと教えてはいけないのか?
早いか遅いかで言えば、小学生ですでに当事者はいるからなぁ。ソースは俺。
ポスターと保健室の先生の理解は欲しいかもしれん。教科書には別に。
杉山麻里子さんの記事 いい記事
初っぱなのグラフすごいなー。やっぱり教育大事。
性教育含めて小学校低学年の時点でする方が良いと思います。
バランスよく、いろいろな状況にも目配りされている。とても良い記事だと思う。
 
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