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「トランプ大統領、悪くない」 オリバー・ストーン監督:朝日新聞デジタル

317コメント 登録日時:2017-01-24 03:24 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

過激な言動で物議を醸すドナルド・トランプ氏が超大国のトップに就いた。政権批判の映画を世に出し続けてきた米アカデミー賞監督が「トランプ大統領もあながち悪くない」と意外な「評価」をしている。かつてはトランプ氏に手厳しい発言もしていたオリバー・ストーン監督に、真意を聞いた。 ――米大統領選の結果はショックだったと米メディアに語っていましたが、ツイッターで「トランプを良い方向にとらえよう」とも書いていまし...

ツイッターのコメント(317)

トランプ支持者は日本のTVには出演できません。日本こそが反トランプ勢力のスポンサーなのです。自国民は貧困で苦しんでいるのに。
強烈なヒラリー罵倒がある。
多くの人が誤解しているが、トランプ大統領は軍縮主義者であり、国家間の紛争には不介入派である。オリバー・ストーンはその点を良く見抜いていると思う
ふむふむ。こんな見方もあるのか。
>
『これまで米国は自国経済に対処せず、多くが貧困層です。自国民を大事にしていません。ある面では自由放任主義かと思えば、別の面では規制が過剰です』

トランプに望まれている事。
オリバー・ストーン監督がトランプを評価する理由。スノーデンの告発から見えたCIAの対日工作の卑劣さ、彼の映画を見れば分かる。 - 2017年1月24日03時00
日本政府がアメリカの国益に反する行動を取ったら都市部で大停電になるらしいぞ!
[拡散希望]
トランプ氏をある種の劇薬と捉えるように、この10年にこの国が成した影を露わにする意味で、行くところまで行けば良いのでないか。
この人か…。
ハズレだよハズレ(*`Д´)ノ!!!
 ---
妄想の例。
>トランプ氏は『アメリカ・ファースト(米国第一主義)』を掲げ、他国の悪をやっつけに行こうなどと言いません
"トランプ氏は『アメリカ・ファースト(米国第一主義)』を掲げ、他国の悪をやっつけに行こうなどと言いません。"
いや北朝鮮に断首作戦に着手するけど
確かに興味深い。しかし一方ですんなりくる。

「イラク戦争は膨大な資産の無駄だった」
平時においてはゆっくりと償却されるモノの価値が
戦時体制においては急速に下がっていくことになる。
そしてそのことに誰も異を唱えない。
“「トランプ大統領、悪くない」O・ストーン監督の真意は:朝日新聞デジタル”
「彼女が大統領になっていたら世界中で戦争や爆撃が増え、軍事費の浪費に陥っていたでしょう。第3次大戦の可能性さえあったと考えます」
@fuyusawa: @michiya1947 オリバー・ストーンはトランプを好意的に評価しています。 ”→そうですね。反エリート主義で一致するんでしょう。
「大手メディアはトランプ氏を妨害したがっており、これには反対します。トランプ氏がプラスの変化を起こせるように応援しようじゃありませんか」※アメリカの大手メディアの虚偽報道はひどい。
この記事リツイすると消されるのなぜ?

朝日新聞デジタル
”米軍を撤退させて介入主義が弱まり、自国経済を機能させてインフラを改善させるならすばらしいことです。これまで米国は自国経済に対処せず多くが貧困層です。自国民を大事にしていません〜トランプ氏もそう指摘しており、その点でも彼に賛成です”
うーん、トランプの場合、内政失敗→孤立主義から一転、積極的外征で支持率回復謀ろうとする臭がプンプンするけれど…■ オリバー・ストーン監督:朝日新聞
「トランプ大統領、悪くない」オリバー・ストーン監督:朝日新聞
ヒラリー・クリントン氏が勝っていれば危険だったと感じていました。彼女は本来の意味でのリベラルではないのです。米国による新世界秩序を欲し、そのためには他国の体制を変える
なぜ、どのように悪くないのか、記事を読むと納得がいく。
そういえばだけど、この記事って何気にすごいこと言ってる。。|
うーん、いろんな意見がある。少し気が楽になる。
ヒラリーが勝っていれば危険だったと感じていました。彼女は本来の意味でのリベラルではないのです。米国による新世界秩序を欲し、そのためには他国の体制を変えるのがよいと信じていると思います。 オリバー・ストーン
「ヒラリー・クリントン氏が勝っていれば危険だったと感じていました。彼女は本来の意味でのリベラルではないのです。米国による新世界秩序を欲し、そのためには他国の体制を変えるのがよい…」
@energyball38 全く話がかみ合いませんね。件の記事 はヒラリーとトランプを比較したものですよ。大統領候補はヒラリーとトランプだったんです。
@suikan_blackfin ストーン監督のインタビュー 
 みると面白くってトランプはまともじゃないけどたまたま既存の政策が気に喰わない人の考えに近いから応援してみよう、という感じ。まあそんな都合よくいかないと思いますが。
トランプ大統領は日本にとって、在日米軍や尖閣諸島を始めとする領土問題については、「悪くない」大統領とは言えない存在になりそうな予感のする記事。
意外なハリウッド裏事情と冷静なコメント。さすがです。→
さすがオリバー·ストーンだよ。
オリバー・ストーンは意外とまともな人間だよなあ。
ヒラリーもトランプも同じ。トランプは感情で核ボタンを押す素質が懸念されてる。新自由主義もトランプ側にまわってるよ。

朝日…ジュニアエラがアベ賛美と原発輸出肯定なの気になる〜
「トランプ大統領、悪くない」オリバー・ストーン朝日新聞
「ヒラリー・クリントン氏が勝っていれば危険だったと感じていました。彼女は本来の意味でのリベラルではないのです。〜ロシアを敵視し、非常に攻撃的。彼女が大統領になっていたら世界中で戦争や爆撃が増え、軍事費の浪費に陥っていたでしょう。〜
:クリントンが危険でトランプの方がbetter?彼が連発する大統領令と今の状況を見てなおそう言うのか?私は納得しない。
トランプ…メキシコとの国境に壁とか、イスラム圏7か国入国禁止とか…まるで子供のケンカだ。でも、今までのアメリカはリベラルな顔をして、とんでもない事をしてきた。↓
いやー。甘いよ。。甘いと思う。
他人の口とは凄い物で、メディアに掲載されてると、そうだと認識しちゃう。
こういう意見もある。
面白いっっъ( ゚ー^)=3=3☆★☆
リベラルの介入主義より、トランプの非介入主義のほうがマシだ、という中道が結構多いことを認めないと、米国のリベラルは勝てない。
こういうふうに、逆の発想?ができないマスコミが多すぎる。特に日本。
悪夢のような大統領令とそれを叩く激しい意見の嵐にいささか胃もたれしている時に読んだ。トランプは『米国の介入主義を終わらせる』可能性があるという見解。
「ヒラリー・クリントン氏が勝っていれば危険だったと感じていました。彼女は本来の意味でのリベラルではないのです」
これの続編インタビューが今度の「GLOBE」(編集長が「橋下徹は礼儀正しくて実はいい人でした」と書いちゃうアレな人)に載るのがまた地獄。
あの左巻きで知られるオリバー・ストーン監督が「トランプ大統領も悪くない」と意外な評価をしている。その訳とは…。
楽観的すぎるんじゃないか、この人。
(逆に福島原発事故に対しては悲観的すぎてずれていたような記憶があるが)
意外なことにオリバー・ストーンが。
オリバー・ストーン監督はスノーデン氏が日本で2年間勤務して、その仕事内容を公開したことにも言及している

「アメリカは日本の電力を含めたインフラに制御ソフトを既にインストールして、米国に逆らったら電力を含めたインフラを壊滅できる」
@Marin_Island 真理さん、先日来日したオリバー・ストーン監督は「トランプ大統領、悪くない」とか言ってました。ヒラリー・クリントン氏が勝っていれば危険だったとも。(^_^;
「米国は世界をコントロールしたがり、他国の主権を認めたがらず、多くの国家を転覆させてきました。」それはそれで、そうなんだよな。。
甘い!
「バビロン・システム」は、為政者を選ばないほど強固に構築されている!城の「底辺で暮らす人々」と自身の暮らしを比べて、「まだマシだ」と思ってはいないか?

大きな罠◢◤

❝ ❞
選ぶテーマは良いのに切れ味が欠ける。沖縄の人たちはあらゆるサポートを必要としているのだが、どうもストーン監督が自らの再売り込みの機会として利用している感が否めない。「トランプ大統領、悪くない」
@realDonaldTrump 反トランプだったオリーバーストーン監督も、トランプ大統領支持に変わり嬉しい限りです。トランプ氏に大統領になられては困る悪の組織に煽られて反トランプデモをしているアメリカ国民が目を覚ますのももうすぐ!
これがそうだが、大統領を逆に操ろうという発想には共感するとして、国から出なければ言いたい事も言えないような国の何処が民主国家なのだろう。アメリカの欺瞞は中国同様これからも噴出し続けるだろう。 【映画監督、オリバー・ストーンさん】
トランプ氏みたいに「戦争は無駄金だ」と思っている大統領が増えて欲しい
こう言う意見は今最も重要だよな。
既存への違和感を表す冷静な見解‼️
(;`—´)ゞ
➡︎「トランプ大統領、悪くない。」

朝日
・ストーン 監督:朝日新聞デジタル 。。ら、批判されてるけど、私はわかるんだよね。トランプを認めたというより、似非リベラルに乗らずトランプを選んだ民衆に寄り添うという決意だと思う。
まったく同感。プーチンのドキュメンタリー映画作ってるのか~。
「貿易を好む限り、ビジネスマンは戦争をよしとしません」はないだろ。そこは言い過ぎだな。拷問も監視も強まる。トランプ大統領、最悪だろ。
「そのリベラルと呼ばれてきた人たちが、ものすごい介入主義者と化しています。リベラルと言われるクリントン氏をみればわかります。民主党は中道右派となり、左派を真に代表していません」
>フランスとドイツからの出資が支えとなりました。欧州議会がEU加盟国にスノーデン氏の保護を求める決議をするなど、欧州は彼に耳を傾けています。

仏独健在。米超不健全化。日本圏外?
クリントンが大統領に相応しくないこととトランプ大統領が意外と悪くないと思ってる事が書かれていて…そうそう、そんな感じするんよと思った
なかなか面白い。特に、クリントンに対する評価とか。

 オリバー・ストーン監督による意外な意見。
「トランプ大統領、悪くない」

「ヒラリー・クリントンは本来の意味でのリベラルではない。米国による新世界秩序を欲し、その為には他国の体制を変えるのがよいと信じている」

映画「スノーデン」の公開は明日か。楽しみ♪
朝日新聞デジタルのオリバーストーン監督のインタビュー記事。
全く同感。腐ったメディアの報道は信用してはいけない。
ヒラリーに懸念を抱き、トランプにある程度期待してきた者としては我が意を得た思い。
オリバーストーン🤔
・テロと戦うためロシアと協調するというトランプの考えは正しい
・露が米国にサイバー攻撃したとされる問題、及び、米国の情報機関について懐疑的
・今プーチン・ロシア大統領についてのドキュメンタリー映画を仕上げている
この監督さんも、以前から妙な論理の飛躍というか、支離滅裂さが目立っていたので、特に驚きはない。トランプが自分の思い通りに動かなくなったら、また豹変するだろう。>
コレ 全文は登録しないと読めないみたいだけど良記事だった
それってロシアと組んでシリア国民の虐殺は知らん顔なのね、この人の立ち位置って・・・そんなもんなのか。
くさった魚を批判しても、やっぱりくさった魚はくさっている。トランプに期待するのは、楽観的すぎるのでは…。
オリバー・ストーン監督:朝2017年1月24日 日新聞デジタル
個人的には、トランプを取り巻く状況に対して感じるところは近いかも。
つっても結局のところは不明なことが多すぎて判断保留してる。ゆえに"願う"という表現に同感。

まあこの記事途中までしか読んでないが。ログインとかめんどいんよね!
"リベラルと呼ばれてきた人たちが、ものすごい介入主義者と化しています。リベラルと言われるクリントン氏をみればわかります。民主党は中道右派となり、左派を真に代表していません"『スノーデン』、観てみるか。 / “「トランプ大統領、悪…”
2017年01月24日(火)

「明らかに大手メディアはトランプ氏を妨害したがっており、これには反対します。トランプ氏がプラスの変化を起こせるように応援しようじゃありませんか」

クリントンでなくて良かったという事だ。トランプはリアリスト…
全く分からなくもない意見。
イーノもストーンもヒラリークリントンに否定的に言及。ストーンに至っては彼女を本来の意味でのリベラルに非ずと喝破。(但し、同じ内容の、日本以外のメディアへの発言は見当たらない)
そういう見方もあるんですね。
「ヒラリー氏が勝っていれば危険だったと感じていました。米国による新世界秩序を欲しそのためには他国の体制を変えるのがよいと信じていると思います。彼女が大統領になっていたら世界中で戦争や爆撃が増え第3次大戦の可能性さえあったと考えます」
「スノーデン氏は、日本が米国の利益に背いて同盟国でなくなった場合に備えて、日本のインフラに悪意のあるソフトウェアを仕込んだ、とも述懐しています。」
分かるけど、少々陰謀論に侵されてないか監督。>
さて、日本で同じことを言っていた人たちの反応は?

「トランプ氏は『アメリカ・ファースト(米国第一主義)』を掲げ、他国の悪をやっつけに行こうなどと言いません」
ブナ林便り 色平哲郎

聞き手・藤えりか 朝日新聞 2017年1月24日
米国はこうした政策を変える必要があります。トランプ氏は『アメリカ・ファースト(米国第一主義)』を掲げ、他国の悪をやっつけに行こうなどと言いません。妙なことではありますが、この結果、政策を変えるべきだと考える人たちに近くなっています
対中国も語ってほしかったね。どーすんだよ!
ヒラリーが大統領になっていたら世界中で戦争や爆撃が増え、軍事費の浪費に陥っていたでしょう。第3次大戦の可能性さえあったと考えます」
面白いのは、トランプ評よりも、「スノーデン」をつくるのに米国の映画スタジオからはことごとく断られたという後半部分の話。「スノーデン」は商業映画としては、「最後の作品になるかも」と言っている。
モンロー主義を掲げて軍産複合体と戦う大統領、トランプ。恐らく命がけである。
オリバー・ストーン監督としては、ブッシュJr.が史上最低の大統領であるということにしておきたいのだろう。
悪くないところもあると思う。ひどいところもあると思う。
反トランプが多いハリウッドですが、ハリウッドきっての社会派であるオリバー・ストーン監督は意外にもトランプを擁護。☞
これ、読んだ瞬間やべえなコイツと思えないリベラル、多いと思う…
オリバー・ストーンの経歴、作品を知っていればこの発言は驚くに値しない。彼はイザとなればトランプを撃ち殺しに行ける人だからね。心に妙な余裕があるのよ。

トランプ氏は既得権益を死守しようとする連中に対抗しているのは分かるが。。。オリバー・ストーン監督が、トランプ大統領の政策がもたらす変化について語った
スノーデンらは日本の全電源破壊工作ソフトを仕組んだ
今最高の話題?自由党山本太郎氏の本日の国会質問でとびだすか?@yamako100y
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