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希少動物の鳥、無許可で芸術作品に 愛知の国際芸術祭:朝日新聞デジタル

 愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2016」の参加作品に、「種の保存法」で義務づけられた環境相許可を取らずに調達した鳥が3羽含まれていたことが分かった。この作品は素材として約100羽の...

ツイッターのコメント(12)

文化庁はザルなんだろうね
2016のあいトリでも税金使って虐待したし。展示後愛護団体にケツ拭かせた昔からいわくありげのトリエンナーレ
天皇の写真を燃やすだけでなく、アートと称して動物を虐待してブッ殺してたこのイベントを少しでも支持するクズどもに動物飼う資格なんて1ミリも無ぇーだろよ、反吐が出る。お前ら全員死んでしまえ。
当時騒ぎになってたけどあいちトリエンナーレだったのか。知事も今と同じだね。
同じところやったんか!😫

命を何だと思ってるのか!
@pokatte デマでも無さそう。
この方の書き方は悪いが批判はいろいろあったみたい。
愛知県
過去には鳥を虐待し、今年は日本国民のプライドと感情を虐待

表現の自由の名のもとに何をやっても許されると勘違いしている大村知事は
即刻退陣をするべき。
前回のあいちトリエンナーレでも無茶苦茶やってたようね そうゆう流れなのかも
@YukaUmeoka “前回”の愛知トリエンナーレでは鳥を粗末に扱ったり、無許可で購入したり問題になってましたが、本当に楽しめましたか?
トリエンナーレ実行委員会が種の保存法に違反してコキンチョウを無許可で購入・展示したのもちょっと考えられないし、そもそも、なぜあれで第一種動物取扱業の登録が認められたのか今でも疑問
前回は鳥を大量に死なせてたな
ってなにかひっかかってんなーとググったら、「小鳥を使った作品」の飼育状況云々を知った当時ちょっとググったりしてたかも。 //
☆しょうがねぇな、芸術ゴロは。
以上
 

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