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芸術作品の小鳥、ずさん管理 20羽、死ぬ・逃げる:朝日新聞デジタル

 愛知県内で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2016」の参加作品として、豊橋市の4階建てビルに放たれていた約100羽の小鳥のうち約20羽が死んだり、囲っていた金網の外へ逃げたりしていることが、...

ツイッターのコメント(12)

鳥は「物」じゃない! 責任持って天寿を全うするまで面倒みるべし。
あったなこの話…(´ω`)
最近炎上している「あいちトリエンナーレ」。芸術には詳しくないし、とやかく言う気もないけど、これはあかんやろ。

3年前から何かと問題ありの展示会なんですね。

 20羽、死ぬ・逃げる
思い出した!
が気になってたのはこれが有ったからだ。
スッキリした。
これのことか。「あいちトリエンナーレ2016」
あいちトリエンナーレ は数年前に小鳥を室内で放し飼い。何十羽の小鳥が死んでしまった。その後もボランティアさんが小鳥たちの行き先を世話した記憶あり。運営側は騒ぎが起きるまで重い腰。たくさんの小鳥がアートと称して死んでしまった。。まだなんかやってたのか…
オリンピックなどの行事で鳩を飛ばすにさえ、今は遠慮される時代に生体展示は芸術と言えるのか。表現の自由は何をしても良いのか。彼等の思想は理解不能。
あいちトリエンナーレは前回もやらかしてるんだよね、これで印象悪くて私は行かなかった。

#あいちトリエンナーレ
@genthalf 以前もやらかしたらしいですね。行く価値なさそうです。
芸術家VS動物愛護団体かぁ😱

日本じゃ捕獲禁止の野鳥じゃないかぁ😱
あいちトリエンナーレまたやらかしたのか…。愛鳥家の間では過去の展示で悪評高い。ビルを鳥籠に見立てて鳥を放し飼いにする展示、酷い管理で死んだり展示後の鳥の受け入れ先も決めてない状態だった。
以上
 

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