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『攻殻機動隊 SAC_2045』の幕開け――神山健治 × 荒牧伸志 ダブル監督が語る本作に込めたこだわり | 朝日新聞デジタル&M(アンド・エム)

2020年4月23日、『攻殻機動隊』の新シリーズが、ついに幕を開ける―—。 その名も『攻殻機動隊 SAC_2045(以下、SAC_2045)』。本作は『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLE...

ツイッターのコメント(10)

・キーワード→経済災害、AI
・考察の始点→シンギュラリティー
・発生要因→AIと人との接点→経済
・人の経済活動にAIが絡む→変化が起こる
・未来の経済→戦争が経済を回す→サスティナブル・ウォー

先に読むべきだった。もう1周。

『攻殻機動隊 SAC_2045』の幕開け
“いまの社会で起きている問題とその原因や解決策について意見が交わされ、作中で取り上げるべき問題が決まっていく”

アニメシリーズを通して社会問題に触れられるって贅沢な体験だと思います。
タチコマのサイズが小っさくなってる話も書いてあった🐧

神山 もしかしたら戦争が一番経済を回すのに効率の良い世界になるかもしれない。戦争すら商売になっている。この事象を言語化したら何かを考えたとき、“サスティナブル・ウォー”という言葉が生まれました。

20.4.13
へー経済災害ってテーマか、AIと経済ってちょっと前の話題って感じはするけど。“サスティナブル・ウォー(持続可能な戦争)”っていう言葉は果たして。
神監督2人による新しい攻殻。イリヤさんの可愛らしい系のキャラデザにいつもの声優陣の声がどう乗るのか。耳に馴染むのか。観るべし。→→『攻殻機動隊 SAC_2045』の幕開け――神山健治 × 荒牧伸志 ダブル監督が語る本作に込めたこだわり | 朝日新聞デジタル&M(アンド・エム)
神山監督と荒牧監督。
から長くご一緒させて頂いてるけど、お二人ともブレないスタンスと柔軟な包容力を併せ持ってて、更にお互いを尊敬し合ってるもんだから、必然モーションキャプチャ現場もアフレコ現場も盛り上がるんです♪
もうすぐ4/23!
『攻殻機動隊 SAC_2045』の幕開け――神山健治 × 荒牧伸志 ダブル監督が語る本作に込めたこだわり
作品が本来持ち得た可能性を潰していく傲慢な行為。たのむから「攻殻機動隊」を名乗るならサイバーパンクというムーヴメントを理解する努力をしてくれ。
アニメ『SAC_2045』の神山健治監督&荒牧伸志監督に取材しました。

ストーリーの組み立て方やタチコマの制作秘話…いろいろなお話を伺いました。

そして、今週は攻殻機動隊ウィーク。本作に関わる人たちの取材記事を配信します。(はちゃめちゃに豪華です)
#攻殻機動隊 の新シリーズとなる が始動。シリ-ズ初のダブル監督となる神山健治監督と荒牧伸志監督のお二人に、共同制作したきっかけやシリーズ初のフル3DCGを取り入れた理由など、本作へのこだわりついてお聞きしました(吉)
以上
 

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