岩井勇気「芸人の仕事は客商売。テレビと本は客層が違う」 文章で切り開いた新たな表現 | 朝日新聞デジタル&M(アンド・エム)

お笑いコンビ「ハライチ」の岩井勇気さんが9月末に出版したエッセー『僕の人生には事件が起きない』(新潮社)が発売2週間で4度の重版がかかるなど好評だ。トーク番組でプライベートを面白おかしく話すことを求め...

ツイッターのコメント(23)

こっちも好きだ。
この人、初めて知ったけど、誰?って、一番下に書いてあった。ふ~ん、全く予備知識は無いけど、ちょっと気になるかな?気になるのは、その本かな?人じゃないかも?よく分からんけど。
“感情を生み出すことを目的に行動するって、それはもう破綻(はたん)してるんですよ。「感動を求めて走り出す」みたいな。意味わかんなくないですか? 別の目的があってやったことの先に、喜怒哀楽のどれでもいいから感情がついてくれば、人に話せるものになるわけで。”
今回は日経の記事きっかけで多くの人の目に触れることになりましたが、
他にもエッセイ本出版にあたって沢山インタビューを受けているので是非ご覧ください!!!!!
毎回違ったお話をしてくださっているので…!!!!!
"自分ではすごくトレース能力が高いと思ってるんで、人のネタを見たらだいたいそれっぽいネタが書けますよ。ただ、それっぽいものを書いてもその人たちを超えることはないと思うので、意味ないからやらないだけです。"
麻雀の牌読みするような繊細なエッチ"の効いたお話しがいいね!
このインタビュー最高だな
命を賭けた麻雀で危険牌が切れるか
買ってみようかな
ハライチ岩井勇気さんに、著作に絡めてお話をうかがいました。

聞き手の斎藤岬さん、撮影の小島マサヒロさん、お二人とも素晴らしいお仕事をしてくださいました。

岩井さんのお話がいつもながらのクオリティーなのは言わずもがなです。皆様お時間あるときどうぞご覧ください
 
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