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松坂桃李主演映画「新聞記者」の女性記者役決定が超難航した“理由” | アサ芸プラス

38コメント 2019-07-03 17:58  アサ芸プラス

 東京新聞記者による同名ベストセラーを原案に、若き新聞記者とエリート官僚が繰り広げる対峙と葛藤を描いた社会派映画「新聞記者」が公開中だ。松坂桃李と25歳の韓国人女優のシム・ウンギョンがダブル主演をつと...

ツイッターのコメント(38)

なるほど…
@uOZWKHa8U5yOMgD @Kstyle_news ゴシップ誌ネタだけどご参考まで
@mikayum2 「新聞記者」でしたっけか? あのイソコ様のドラマですから、、、それだけでも無謀だなあとはおもってました。
桃李 スッゲー作品 出演したんやー 男気半端ねー👍
このところ、旧政権の暴力や腐敗を描く韓国映画を見る機会が増えて、ほんとうに民主化が進んだことを感じる。
日本では、安倍政権の腐敗をモチーフにした『新聞記者』の主演女優が決まらず、韓国のシム・ウンギョンさんが務めている。
日本では窒息が進んでいる。
(・ω・)
アサ芸プラス、こんな糞左翼映画をヨイショする為に宮崎あおいや満島ひかりをディスる必要はないだろ。特に満島は米国人の血が入ってるので『米兵に強姦される』役も断っているし。
本人の意思ではなく、所属事務所の考えと思いたい。
日本の女優さんの辞退の話は、この記事を参考にしました。この一点のみなので、信憑性に疑いがありますが…
軽率だったかも知れません。
乱立するイケメン(アイドル)俳優枠から抜け出したいんだろうな。彼の姿勢はすばらしいと思うけど、なんか華がないし、何を演じても同じに見えるんだよね(私感)

断った理由は憶測なのに、女優の実名は晒す、というのはものすごく偏っていて、むしろ映画の価値を下げる。この二人の女優のスケジュールがスカスカなわけないし。なんでも反政府で攻めるのもマイナスなんだよなー。頭良く攻めないと。
マスコミにも権力に対する忖度がひろがる中、劇場や映画館は最後の砦かもしれません。この映画観に行きたいと思います。
映画『新聞記者』について「アサ芸プラス」に「最初は宮崎あおいや満島ひかりにオファー」したが「この映画に出演すると“反政府”のイメージがついてしまうため」「大手事務所に所属の女優さんは誰もやりたがらなかった」と書かれてるけど、満島ひかりってフリーじゃなかった?
最後の一文にこの記者さんの保身態勢を感じてしまうわwww
映画 の女優のキャスティングは難航したのだろうなと思ったがその通りだった
反政府のイメージがつくということで女性記者役のオファーをどこも断ったため、韓国人女優の起用に至る
役柄も日本人の父と韓国人の母の間に生まれた米国育ちの設定になる
佐藤浩市氏の一件もだが安倍政権がもたらした空気感がいかに異常で恐ろしいものか分かる
情けない話だが裏を返せば松坂氏の俳優としての株が上がると言うものだ。
「実は、最初は女優の宮崎あおいや満島ひかりにオファーしていたんです」「大手事務所に所属の女優さんは誰もやりたがらなかったんです」満島ひかりってフリーランスでは、どこかに所属したんでしたっけ / “松坂桃李主演映画「新聞記者」の女性記者役決定が超難航した“理由…”
田中哲司さんの存在感はすごかった。
シム・ウンギョンさんと松坂桃李くん、一気に好きになったよ。
受けてくれてありがとう。

制作に携わった方々にも感謝致します。
映画観ました。なんで、あんな設定なの?と、そこだけが疑問でしたが、そういうことだったのね。「形だけの民主主義」という言葉に、まじサブくなりました...。
実は、最初は女優の宮崎あおいや満島ひかりにオファーしていたんです。しかし、この映画に出演すると“反政府”のイメージがついてしまうため断られた。←コレは事実かなぁ?
事実としてツイートされてるけど、誰かを持ち上げ誰かを落とすマスゴミ戦略じゃナイの?
松坂桃李くん やるなぁ!
応援するぞ!
松坂桃李の評価、私の中でうなぎのぼり。
やっぱりそうだったのか。
なぜ韓国人の女優なのか
不思議に思っていた。
この映画を反政府映画と捉えて断った女優の背景が見えて少し怖かった。
メリル・ストリープのこと
知らないんだろうな、日本の女優は。
<薬に頼らない精神科医千村のひとりごと>ヒロインは劇団役者さんと思ったが言葉の特徴で韓国女優シムウンギョンさんと知った。それに合わせた経歴設定も自然で演技良かった。日本女優陣は敬遠したのだと知った。シムウンギョンさんと松坂桃李さんに敬服した。
出演を断ったとされる女優を実名で拡散するのはどうかと。それを言ってるの、匿名の「映画ライター」ですよ。みんな嫌いなはずでしょそういうの。
映画 の女性記者役決定が超難航した“理由”

女優の宮崎あおいや満島ひかりにオファーしたが、この映画に出演すると“反政府”のイメージがついてしまうため断られた。国内大手事務所の女優は誰もやりたがらなかった。
それで韓国人女優 ・ウンギョン に.
「人気俳優の松坂がこの映画の出演をよく承諾したと映画関係者の間では話題になっています。映画の中でも正義と職務の間で葛藤する官僚の役柄をみごとに演じている。役者としても一皮むけたと思います」
「新聞記者」の女性記者役決定が超難航した“理由” |
安倍政権を強烈に連想させる劇中の政権と真っ向対決するヒロイン。
日本の名の知れた女優では引き受け手がいなかった事は容易に想像出来ました。
でも日本の女優でも、もう新人ではないけどまだ名の知れていない人なら誰かいなかったのかな?とは思いました。
なるほどね。なんで韓国女優?と思っていたけど。てか、多分こんなところだろうと思ってたけどw
こういう映画に出演することがマイナスイメージになる国ってどうなの?ですよね。

「松坂桃李主演映画「新聞記者」の女性記者役決定が超難航した“理由”」
「実は最初は女優の宮崎あおいや満島ひかりにオファーしていたんです。しかしこの映画に出演すると“反政府”のイメージがついてしまうため断られた。大手事務所に所属の女優さんは誰もやりたがらなかったんです。だからしがらみのない韓国人の女優さんに決まったというのです。
自民党政権が続けば
松坂桃李さんがテレビや映画から追放される
羊たちの沈黙でミシェル・ファイファー、メグ・ライアンがヨゴレの主役を断ったのに似てる>
「」女性記者役決定が超難航した“理由”

「最初は女優の宮崎あおいや満島ひかりにオファー…しかし,この映画に出演すると“反政府”のイメージがついてしまうため断られた。大手事務所に所属の女優さんは誰もやりたがらなかった…しがらみのない韓国人の女優さんに」
映画「新聞記者」女性記者役決定が超難航した理由

「最初は女優の宮崎あおいや満島ひかりにオファーしていたが、この映画に出演すると“反政府”のイメージがついてしまうため断られた。大手事務所に所属の女優さんは誰もやりたがらなかった」(映画ライター)|
宮崎あおいは、反政府のイメージが付くからとオファーを断ったらしいが、確かに、私も、百田尚樹映画御用達の岡田准一アレルギーを起こしているので、気持ちは分かる。役者も商売、仕方が無いのか。それでも、この作品のオファーを受けた松坂桃李、役者魂だな。
でも、日本人女優は考えていなかったとプロデューサーはいってりよなぁ。シム・ウンギョンありきだったと思う個人的には思う。
以上
 

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