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『ティクトゥムわずか3戦で解雇』の教訓。世界のドライバー育成の現実とレッドブルの厳しさ。中野信治監督&SRS副校長に聞く

7コメント 登録日時:2019-07-14 19:30 | AUTOSPORT webキャッシュ

 春の時点ではレッドブルの次期F1ドライバー候補として、F1のテストにも参加していたダニエル・ティクトゥム。だが、TEAM MUGENから参戦した今季のスーパーフォーミュラでは開幕3戦で結果を残すことができずにレッドブルから解雇され、スーパーフォーミュラのシートも失ってしまった。 今季からTEAM MUGENの監督となってシーズンオフから共に戦った中野信治監...

Twitterのコメント(7)

ここに書かれていることが、あの情報の裏付けだ→
なかなか面白い記事だった。要するに素行不良だったということか。/
速さ強さが無きゃ生き残れないけど・・・難しい話しだ
『ティクトゥムわずか3戦で解雇』の教訓。世界のドライバー育成の現�.. -
最近はF1のシート取るの大変なのね
ちょっと前はシート欲しけりゃ金持って来いだった気がする

『ティクトゥムわずか3戦で解雇』の教訓。世界のドライバー育成の現実とレッドブルの厳しさ。
なるほどね。
三戦のリザルトだけで判断されたんじゃなくて、姿勢とか順応性も結構重要なんだね。
やっぱ監督としても悔しいよなぁ
以上

記事本文: 『ティクトゥムわずか3戦で解雇』の教訓。世界のドライバー育成の現実とレッドブルの厳しさ。中野信治監督&SRS副校長に聞く

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