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日本農業新聞 - 経営継承に最大150万円 親元・第三者問わず 農水省21年度

26コメント 2020-10-18 07:46  日本農業新聞

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らし...

ツイッターのコメント(26)

もし申請するなら、まずは親方に認定農業者になってもらうことから始めなければ笑
農業が持続可能であるためには国の援助は欠かせません。
100万かー
パワハロかなー
今更感あるかも〜
開始型との併用不可だけど準備型との併用は検討中とのことです。
農水省は2021年度から、親元・第三者問わず農家の経営継承に最大150万円を支援する取り組みを始めるとのこと🤑経営継承の準備に必要な経費の補助が目的とのことですが、用途の一例として経営管理ソフトの導入があります😊経営継承される方は是非とも弊社のソフトを🤗
米の消費の拡大にも予算をさいて欲しいですねぇ。
このまま需要が減れば、継承した若者は延々と飼料用米を作る事に…。
お年寄りは農業しかやってこなかった人が多いので、農業をやめたら遊び方やその他の趣味を知らない人が多いです。

農業辞める=死みたいな考えの人もいます。
いつも不思議に思っているんだけど、人·農地プランの『地域の中心的経営体』って、地区の会合だけで決まるのかな?
お金出せば事業進むってけではないと思う。
こじれてる家だと書類上の継承だけ進みそう。じい様がた、退職金100万で手は引かんだろ。
金配るより引退とか隠居とか老後教育みたいな学校を田舎に作って欲しい。
農水省ってホンマに馬鹿やよな
判で押したように同じ条件ばかりつけて
現状維持でも必死やのに、何でもかんでも経営移譲したら躍進できるんやったら苦労せんわ
あと数年前倒しで欲しかった…!

でもこんなことしないと駄目なくらい農業って担い手不足だし、継承することどころか、継承させてもらうことさえも難しい業種です。
キタキタ!
農家の事業承継にようやく国も手を差し伸べる✨

せっかく親元に戻り、新しい取り組みをしたい若者の多くが、親との意見相違で苦しむ中、国と自治体が最大で150万支給!

円滑に承継が進めば、未来の担い手にとっては、この金額以上の価値が出てくる🙌
これは良い支援。
しかし実際もっとお金いると思う。
ちょ、ちょ、ちょ、継承来年にすらばよかった😂
中小企業施策と農政は表裏一体
「中小企業施策があれば、農業にも同様の制度が作られる。」
もらうだけもらって院政というパターンが多発の予感。実権が渡ったかどうかを第三者がどうやって検証するのか。
これを気に経営継承を
経営継承に助成金が出るようだ。
どの若手農家も身上を渡さない親に悩んでおり(いつまでもお小遣いかよ)、農業をやる上での壁になっているので、ここら辺加速して欲しい↓
以上
 

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