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日本農業新聞 - 中韓で無断流通か 日本の種苗36種 紅ほっぺ、紅まどんな…

12コメント 2020-09-25 08:11  日本農業新聞

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らし...

ツイッターのコメント(12)

こういうのを防ぐための種苗法改正ですね。

日本農業新聞 -
本当に酷い💢
柴崎コウに迎合してグダグダ種苗法に反対していた共産党思想のバカ共よ、日本の生産者が血の滲む思いで営んでいる農業を悪質なマーケットで価値を下げられている現状をどう防ぐつもりだ💢
農水省の支援とロビー活動が大事
@ko_shibasaki 何か言うことはありませんかー?
こういうの、いつまで続くんだろう。生産者は歯がゆかろうに。
「いずれも育成者権者の許諾を得ておらず、無断持ち出しの可能性もある。両国での品種登録がなく、販売差し止めは困難という」/ 日本の種苗36種 紅ほっぺ、紅まどんな…(日本農業新聞)
あいからずモラルない国々だ!か〇こ〇なんて道徳的に日本国の上にたっているとか言って、アホくさ。
今日の日本農業新聞から、、、

『中国・韓国で無断流通か』
条文も読まず、意識の高い方々が思考停止で種苗法改正に反対した結果がこれです。
中国と韓国のインターネットサイトで販売されている種苗に、イチゴ「紅ほっぺ」など日本で品種登録された名称のものが少なくとも36品種あることが24日、農水省の調査で分かった。
以上
 

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