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日本農業新聞 - 作付け2・8万ヘクタール減 過去最低 利用率も 基本計画と隔たり

5コメント 2020-09-20 11:14  日本農業新聞

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らし...

ツイッターのコメント(5)

耕作してない土地を貸したり、売ったりすればいいけど、

将来使うかもしれないとか、自分の土地だから誰にも使わせないとか

まだやっぱりあるみたい…

昨日もそんな話ありました。

日本農業新聞 - 作付け2・8万ヘクタール減 過去最低 利用率も 基本計画と隔たり
田畑あわせた農作物の延作付面積の年間減少率は1ポイント未満だが、施設園芸だけを取り出すとおそらく1ポイント程度になるだろう。
縮小傾向の先端を行っているのは、高齢化だけでなく施設老朽化と廃棄が背景にあるはず。
世代交代と施設のリニューアルが重要。
果樹は脚立にのほるのきついだろうしね。野菜は規模縮小というのが、実情にあっている気がする
米の作付面積が減っているのに、米価が上がらない。
供給の減少よりも、需要の減少が大きいということだろうか?
作付け2・8万ヘクタール減 過去最低 利用率も 基本計画と隔たり
以上
 

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