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日本農業新聞 - ブーム過熱も 肉代替食品 名称ルール必須 “本物”と誤認 加工団体から懸念

7コメント 2020-09-20 07:30  日本農業新聞

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らし...

ツイッターのコメント(7)

今後フレキシタリアン向けに様々なグラデーションの商品が生まれると思料。各人が各人の価値基準のもと、誤認せず安心して商品を選択することができる環境が必要。植物性肉領域で議論される「肉」の定義が培養肉にも影響すると予想。培養肉セクターからも積極的な提言は必須
加工団体から懸念

//緑「食べてしまったのか?」
そこまでしてお肉食べる必要ある?「豆からお肉作ります」って言うけど、豆でいいやん。そんなんしても、甘い誘惑に負けてる以上、変わらんて。野菜やから食べてもいいとかないから。
「農畜産業振興機構の調査によると、海外では、従来の肉製品と混同する表示について畜産団体から禁止を求める要望書が出される事例もあった」/ “本物"と誤認 加工団体から懸念(日本農業新聞)
これは来る予感

 加工団体から懸念(日本農業新聞)
加工団体から懸念
日本農業新聞9/20:大豆など植物性の原料を使い、食感や風味を肉に似せた肉代替食品の市場が急拡大する中、ハムやソーセージなど食肉を使った従来製品を扱う業界団体から名称に関する懸念の声が上がっている。「〇〇肉」のように、表現によっては、肉を使った商品だと…→
以上
 

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