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日本農業新聞 - トマトと菊 接ぎ木!? 接着剤は「酵素」 科を超えて 台木にタバコ 名大など仕組みを解明

15コメント 2020-08-11 07:06  日本農業新聞

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らし...

ツイッターのコメント(15)

で、農学部を選んだので生物イチオシだったが、その理由として、こういう禁呪っぽい事例が節々に出てくるからw。今でもSFはバイオ系が好きだw
菊にタバコとトマトを接ぎ木>
名古屋大学などの研究チームは、タバコを中間台木とした異科接木を可能とする仕組みを解明しました。
「ベンサミアナタバコなど7種のタバコ属の植物を試すと、38科73種で接ぎ木」
興味深い、メモメモ。
なんかすごい…
「耐病性の高い台木にトマトなどを接ぐことができるようになる研究成果」/ 接着剤は「酵素」科を超えて 台木にタバコ 名大など仕組みを解明(日本農業新聞)
マジかすごい。未来が……未来が広がる……!
ヤバタニエン!!
お、グランドグリーンの記事。
名大など仕組みを解明(日本農業新聞)

間違えている知識だね。酵素?物理学の基礎力の問題か。
遺伝子工学知識も致命的ミス。しかし責任は別のやつに押し付けられるだけなんだよ。根腐れ理由の一つ。
すごすぎて想像が追いつかない…
日本農業新聞8/11:名古屋大学などの研究チームは、ナス科タバコ属の植物がマメ科やキク科など科の異なる植物と接ぎ木でき、その要因として“接着剤”の役割を果たす酵素が関係していることを発見した。耐病性の高い台木にトマトなどを接ぐことができるようになる研究成果で…→
以上
 

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