TOP > 政治・経済 > 日本農業新聞 - 最上川氾濫 水が引き…被害あらわ “粉吹いた球体”転がる 山形県の尾花沢スイカ

日本農業新聞 - 最上川氾濫 水が引き…被害あらわ “粉吹いた球体”転がる 山形県の尾花沢スイカ

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らしに直結するTPP問題も徹底報道中。...

ツイッターのコメント(25)

「場所を間違えたかと思うほど変わり果てていた」。
予想を超える水位に、膝から崩れ落ちた。スイカに関わり半世紀、初めての体験だという。
悲しい…😢そして、心配です…
ケホケホ対策しないと。氾濫した後からはカビもあるが、真夏だからマシな季節とも言える。トマトはすぐなるよ。茄子は土地次第。
スイカも家庭菜園くらいに。残暑に向けて。
実際補償等はNOSAIが対応するし、調査や見舞金云々で自治体は動くけど、JAは具体的に何もしないよね。

 目ぼしい共済制度も無ければ、決まり文句を唱えて終わり…
大きな被害がどんどん判明する…スイカも😢
県知事から国への救援要請や、国の被災地へ対する対応は何か出ているのだろうか?知事が要請しないと、今の国はボケているから動かないぞ。
小さい頃生まれ育った山形県の
豪雨被害を見ると同じ農業者としても心痛みますね😢
復旧作業頑張ってください┏〇゛
1日早く収穫しなかった理由を述べよ。

収穫1日前の悲劇
庭にスイカ植えたけどそんな話ではないもんな。
辛すぎる、、、
この時期、鳴子温泉郷の最奥で山形に近い側へ行くと、尾花沢スイカを買えるのも楽しみだった。

収穫1日前に畑は浸水…
スイカ、ラ・フランス、りんご…
作物の全滅って、ほんと胸が痛む。
収穫1日前と言うことは、目敏い人は多少の質の低下に目を瞑っても収穫してたんだろうか?
悲しい。。。
大石田産は尾花沢スイカでない!
尾花沢で作っているスイカだけが尾花沢スイカ。
行商で尾花沢スイカと名乗っているのは大石田か村山産が多い。

…とはいえ、農家さん可愛そう。

「 山形県の尾花沢スイカ」
辛いニュースですね😭生産者の方の気持ち考えると心が痛みます…特に収穫期の災害はほんとやり切れないです…
うちも以前水害で田畑やられた経験あるので…
私がこよなく愛する尾花沢スイカ🍉が…😭
本当に気の毒すぎて。。。
山形、特に尾花沢の小玉すいかは、最高に美味しい!今年も先週末から店頭にも出始めて、ふるさと納税返礼品も丁度届いたところでした…。今年はもう、食べられないのかな😢
山形も、お米日本酒海の幸、そして野菜や果物が美味しいところ。応援します!
これは辛すぎる。スイカってのは割と季節もんだし、土がこんなんなったら栄養分の流出とかもあるやろからまたやり直しやしなあ。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR