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日本農業新聞 - 宮崎県種雄牛 精液が流出 7道県へ 海外転売の恐れ

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らしに直結するTPP問題も徹底報道中。...

ツイッターのコメント(17)

あーあ…

昔北海道に行ったとき、北海道と言えば牛だろうとステーキ屋さんに行ったら「北海道は乳牛が中心なんですよ」と教えられてへーと思ったものだけど
こうやって肉牛が突如増えていくんやろか
北海道に・・。チャイナマネーを疑う事件。
@Sankei_news もっと厳罰化を!

和牛精液の流通に詳しい、神戸大学大学院の大山憲二教授は「証明書を添付せずに流出した精液で生まれた子牛を、繁殖もと牛として国内で登記することは難しい」と指摘。「最も懸念されるのは海外流出の可能性だ」と警鐘を鳴らす。
うっ・・・
「家畜人工授精師が必要な精液証明書を添付せず、7道県の授精師に渡していた」/ 7道県へ 海外転売の恐れ(日本農業新聞)
ボクのも時々流出させますよ。誰か受け入れてくらはい
最後にもあるけど問題が大きいのは海外ではないですかね。国内だと血統と飼養の履歴が記録されるからバレる。/
で、韓国辺りがブランド牛として売り出すわけか。イチゴの時のように。
へぇ〜、業務停止くらいで済むんだ。
県民の宝を他所に売り飛ばしてそれはぬるくねぇか?
深刻な事態と知りつつも精液が流出の字面はちょっと面白いな……
種は金になるもんな……
おい、何してくれとんのじゃ…いくらもらった…業務停止とか生温いわ…名前伏せとるけど、いずれこの手はバレるから。宮崎がどんだけ畜産で門外漢からのやらかしくらって敏感になっとるか分からんのか…はした金で生きる場所まで無くすぞ…ほんと腹立つ
じゃぶじゃぶだ
もうこういうのも外患罪適用しようよ
県外にいたらおかしい種だと登記できないよね。
するとやっぱり海外流出が懸念される。

WAGYUの種になったり、改良の踏み台になったら、宮崎県の苦労が踏みにじられる。

和牛のそれとは違う、サシの少ない赤身肉の需要は確実にあるので、これはよろしくないな。。。
困ったことする人がいたから
困った事態に
そりゃやめられないよね儲かるし。
以上
 

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