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日本農業新聞 - 新型コロナまん延 欧米の農家 労働力不足で悲鳴

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らしに直結するTPP問題も徹底報道中。...

ツイッターのコメント(20)

欧米でもやってるのか、外国人実習生……
本邦みたいな詭弁は使ってないだけまだマシなのか?
あー・・・日本はまだ単純労働での入国が許されていないので「研修制」通してるんだけど、研修制度のない海外では直球で「安価な労働力」として移民利用してる、それが断たれたためしんどい、とな。:
- 日本農業新聞

オイオイオイ、「欧米は機械化が進んでるからジャップみたいに外国人の奴隷労働はしてない」言ってた奴居たよな~?
新型コロナウイルスのまん延が世界中で農家経営を直撃している。移動制限のあおりで農作業を担う外国人労働者が不足。農作物の作付けや収穫が進まず畜産の現場からも悲鳴が上がっており各国は補助金や融資など支援策を打出す
「外国人実習生を安値で使うなんて本邦は遅れてる」と聞いて「欧米はどう解決してるのかしら」と調べた結果、あまり本邦と事情が変わらないのがウイルス禍で判明したと分かった(´・ω・`)
@elfte 大規模な会社としてやってる欧米の農家も状況は変わらないっぽい

全ての産業に恐ろしいまでの淘汰圧がかかっているよね。
黙示録における終末って感じだ
若い頃、農業研修でメキシコ人と共に働いた経験があります。不法入国の労働力が無くなると米国農業の崩壊が始まるでしょう。日本農業新聞 -
しかし、悲鳴を上げている事業者を、アタリマエですけど、欧米、日本以外のアジア諸国の大半は、助けてるよね…

ウルトラバカ安倍晋三が幅をきかすジョーダン現行政府、ええ加減にせえよ

一揆ぶちかまされたいんかよ
食糧の値段も上がりそう…明日畑やろう。
この事態も怖いよな。
発展途上国への食糧支援も穀物価格が上昇すればバイオエタノール・バブルの時みたいに問題化するだろうな…
外国人の受け入れサポートは当協会にお任せください。
労働力不足で悲鳴・・低金利融資や入国制限緩和 各国対応急ぐ
技能実習生を労働力にしてるとこはやばいな
ロックダウンで外食需要が急激に冷え込んでる国の農業、思ったよりやばいかもね
特にアメリカの農業がストップすると食糧難に直結するので、メキシコなどからの労働者の出入国緩和はやらざるをえないだろうね。

農作物はコロナの沈静まで待ってはくれないもの。人間の方が作物の各『時期』に合わせて動くしかない。
「外国人労働者に大きく依存する欧米の農業は、移動制限に伴う人手不足が深刻だ。特に、野菜や果樹、酪農など、手作業が多い分野で影響が大きい」/ 労働力不足で悲鳴(日本農業新聞)
低金利融資や入国制限緩和 各国対応急ぐ 新型コロナウイルスのまん延が - 日本農業新聞
この話題を何度も発信しますが、先進国の農業生産は(日本も含め)賃金が安い外国人労働者に依存している。米国ではメキシコ人農業労働者、欧州では東欧諸国からの農業労働者の移動を認める方向。封鎖政策とは矛盾しますね。
以上
 

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