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日本農業新聞 - [新型コロナ] 需要減深刻 和牛過去5年で最安 2000円台割り込む

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らしに直結するTPP問題も徹底報道中。...

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正直言うと、GOTOの前も牛肉券や野菜券、魚券などの話に批判が集まったけど、それぞれの業界の実態を聞いていると個人的にはまったく非難できなかった。
和牛などには生後出荷時期もあり、それを超えると価値が大きく下がる。
それぞれの業界を何とか救おうとしての案だから
昨日、飯テロの一環で和牛肉についてお話しさせていただきましたので、現在の相場を載せておきます。
酪農家さんはコロナ禍で苦戦してますが、消費者にとっては手が届くまで相場が下がってます。
給付金、少しでもいいのでたまにはいいお肉食べませんか😋
サービス業なども大変だと思いますが、食物はパッとは育ちませんし、大きな投資が必要です。

失われたら取り返す事は難しい事なので、大きい対策を当ててほしいですね。
宮崎牛、本当に美味しいんですよ
政治を良くするためにいま日本人にできることは金輪際和牛を買わないこと
和牛の話が地味に気になっていて、このグラフ、12月から落ちてるからコロナと関係なくない?と思ったまま元データを見つけられずにいる。
和牛の相場が下がってます。。
卸は安く仕入れることができるのですが、農家さんにとってこの下げ幅は。。

これは…おろちょくにも影響あり!?
消費拡大は簡単だが、需要拡大は困難もちろん政府は消費をコントロールしてもいいが、今すべきは減価償却費等の費用をうまく緩和することだと思う

政府は一般に、市場に関与すべきではない
いつ和牛バブルが弾けるんだという話があったが
こんなに一気に来るとは
過去20年の数字で見てみたい
情報の切り抜きを行いながら政権批判を繰り返すメディアの餌食になってたけど、国産牛を対象にしたお肉券の着想は肥育農家の経営を守ろうとするところから
気が付いたら和牛農家は壊滅していた。って事になるのかしら。
日本農業新聞 -
券が無くなって和牛デフレ。
深刻な痛手だね...
だから和牛券て言ってるのに...。
そんなもんいらね!って...。
国が業界に投資→業界が発行→小売店や飲食店で使用→在庫を消費者へ。中長期的な枠組みなら絶対いいと思う。
[新型コロナ]
今ならちょっとお高い牛を安く食べるチャンスかもしれないからみんなおうち焼き肉しようぜ!
>現在出荷する牛は、1頭80万円前後と高値で導入した子牛が多い。飼料代などの経費には1頭当たり約40万円かかる。1頭120万円以上でないと採算が取れないが、現在の相場では90万円前後で売らざるを得ない
ああ、焼肉食べたい!
スーパーにズラリと美味しいお肉が並んでいたら、買ってしまいそう!
牛飼いが消えたら阿蘇の農業も消える
日本農業新聞4/4:和牛の枝肉相場が、過去5年の最安水準に落ち込んでいる。1キロ価格は2014年以来の2000円台割れとなった。新型コロナウイルスによる影響が国内外で拡大している中、主な販売先だった外食や輸出での需要が激減。終息の見通しが立たず…→
以上
 

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