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日本農業新聞 - 天国へかける“風の電話” 癒えぬ傷と生きる 庭園を解放 岩手県大槌町の佐々木さん

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らしに直結するTPP問題も徹底報道中。...

ツイッターのコメント(70)

@Shumeel_ ありがとうございます。
「風の電話」については、よろしければこちらの記事を読んでみてください。
記事を読んで、何故かZABADAKの『風の丘』が浮かんだ。
映画「風の電話」の元になった電話→
佐々木さん、まだ電話を続けていらした。この記事でわかってよかった。
4年前宮古から南下して富岡町まで旅した。探し回ってやっと辿り着いた時にはもう辺りは暗く、夕暮れの向こうにポツンとある電話ボックスを眺めただけ。話したかったのに何故か..
いろんなかたちの癒しがあるね。
読んでたら泣けてきた
このニュース目に止まって見たんだけど読んでたら涙止まらなかった、、、

家族、友達と一緒に過ごせるのは幸せな事
だから大切な人達との関わりはほんと大事にしていきたい
一緒にいる時は楽しく笑っていたいし☺️

9年前の今日起こったことは絶対に忘れたらいけない
当たり前の事が明日も明後日もあるとは限らないってすごく感じた。だから今生きてる事を大切にしなきゃいけないね。いなくなってから気付くって本当につらい
こういう記事や休校中に卒業式を迎えた担当学年職員の「仕方ないと分かっていても悔しい…」という言葉に、supernovaの「本当に欲しいのは思い出じゃない 今なんだ」という歌詞が刺さりっぱなしの今日でした。
この記事読んで
裏からGoodSchoolへのラジオの話を思い出した。
今朝、新聞を読んで
職場で泣きました。
以前、事務所の朗読会で『風の電話』をモデルにした絵本を読んだのを思い出しました。
何度読んでも泣いてしまうけど、実際の話を聞くと尚更込み上げるものがありますね…
時間が解決してくれないこと
やっばりある。
我慢しないで
「話す=放す(離す)」ことだよって
私も言われたことがある。
それだけで少し楽になれたから…
日本農業新聞 3/11(水) 7:11
こらえていた涙が、下の一文でとうとうこぼれました。
もう二度と、一緒に飲めない友…

亡くなった親友はいつも突然電話をかけてきた。「おい、飲もうよ」
◇ 3月11日
ボックスの中にあるのは黒電話と1冊のノート。電話線はつながっていない。
「酒を飲むときは、いつも一緒だからな。今までありがとう」。少しだけ心が軽くなるのが分かった。
この電話ボックスへ行きたい。9年前のあの日に失った大槌の友人ともう一度話がしたい」と思いながら読んだら涙がとまらなくなった…😢

僕の友人は勇気ある人だった…被災したすべての人に黙祷…
何年か前にテレビの特番で見ました。今も数は少ないですが、繋がらない電話を手に取る人が・・・。
僕が固腸堂に入社して今年で10年目
入社して間もない時期に起きた東北大震災
迫りくる津波の映像は今でも脳裏に焼き付いています

あれから丸9年

今なお癒えぬ傷に苦しむ人たちの思いや行動が胸を打ちます
『天国への電話』を設置した方の思いを知り、涙が堪えきません
もう9年も経つのか
東北出身の人間として
これからも忘れられない
私の友達も、まだ見付かっていません
私も天国に電話したい。
自宅で自分のいつもその故人にかけてた電話で、天国につながっていると思って話す方法もあると思うけど、きっとここに来る事で癒されるものがあるんだろうな。。
「自分が覚えている限り、故人は自分の中で生き続ける。だから、精いっぱい生きろ」
学校の授業で扱って欲しいですね!
美しい話もあります。

感動して涙も出ます。

でも、プロフィールの目的をラフメイカーから今の災害から生命を救うに変えた時に、美談だけでは終わらせない覚悟を決めました。
ホシノテレカだ…😢
東日本大震災の時は、宮城の石巻でしばらく復興ボランティア行ってなぁ…。東北には友達も多かったし思い入れも強いから、どうしても思い出す。もう9年も前なのか…。
『花や野菜を栽培する同町の佐々木さん。約70アールの庭を整備し、2011年4月に「メモリアルガーデン」として開放した。誰が死んでもおかしくない状況で、自分が生かされた意味をずっと考えていた(佐々木さん)』
東日本大震災 3.11 から9年。
この記事見て感動した。
電話ボックスを設置してから、
メディアや口コミで広がり、
訪れた人は4万人を超えたらしい。
本来Twitterもこういう拡散をみんなで行えるツールならもっと素敵やなと思う。だから良ければ読んだり拡散して下さい。
映画も見てみたいなあ
3/11(水) 7:11配信


自分だけ助かってごめん。ずっと、ありがとうって言いたかった──。岩手県大槌町の高台に、洋風の電話ボックスがぽつんとたたずむ。ボックスの中にあるのは黒電話と1冊のノート。電話線は
想い、届きます様に॑⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝⋆*
もう、9年
まだ、9年
突然日常を奪われる恐怖はいつまで経っても癒えない。
もう、受け入れてるつもりはずだけど、ふとしたきっかけで溢れ出す。
毎年この日だけは一人でいるのは耐えられない
これ、教科書とか何かに残して欲しいな。
ずっと繋がってる..

#東日本大震災
#3.11
#風の電話
3月11日、忘れない。
電話ボックスを設置された佐々木さん、本当に頭が下がる…形は違えど、突然最愛の家族を失った方々に、いつか心の平穏が訪れることを願っています
ホントにあるのね。祠のようだ。
「ねぇ」「何?」何気ない日常がそこにはない。明日どうなるかなんて人には分からない。だから、今を大切に生きようと思う。改めて鎮魂の祈りを捧げたいと思います。
「ありがとう」「大好き」「ごめんね」「…」伝えられるときに伝えなきゃなんだよね…

俺は伝えられる人は生きてる、伝えられるのにおれから距離を置いてしまって伝えてない家族、友達がいる。

後悔するんだろうな。
辛いのに「風の電話」に訪問出来る人の勇気尊敬します。
オレは人を支えるにしても、励ますにしても、ついベラベラ言葉を並べ立てちまうクチだけど…
こんな電話の沈黙が、その人の心の底にある言葉を救い上げて何かしらの癒しになるってコトもあるんだろうな…

この電話の事は前々から知ってるけど、ずっと残してほしい。
先月観た『風の電話』という映画でこれが出てくる。故郷が震災の場所で遠方の親類と住んでいた女子高生が故郷に帰った時にこの電話を目指す男の子と知り合い一緒に訪ねるというシチュエーションだった。
ずっと忘れないよ。
もう一度、せめてもう一度

その気持ちわかります💧
家族へ、友へ-言えなかった「ありがとう」
庭園を解放 岩手県大槌町の佐々木さん
「高台に洋風の電話ボックスがぽつんとたたずむ。ボックスの中にあるのは黒電話と1冊のノート。電話線は繋がっていない。だが東日本大震災で失った大切な人に最後の別れを言おうと各地から遺族が訪れる」
愛の絆(愛着)で繋がっていた人が意識の中に“内在化”している証。
東日本大震災で亡くなった方は約15,000人。その方々に関わった人が仮に50人だとしても750,000通りの悲しみと辛さがあるってことだ。一生涯癒ることのない痛みが少しでも和らぐことを祈って。
九年了......
もう一度、話したい。
「みんな元気だよ」。
でも、話ができるときは、きっとおじいちゃんだね。
ツライね
震災が原因ではないけど、ワタシも天国に電話かけたい。でも、繋がらない
大切な人には言葉にして伝えておかないとだね…
人には言えない悲しみを吐き出せる貴重な場所をつくってくださり、ありがとうございました! ┏○))
心のサポートって大切だなぁ
改めて生きている事に感謝です。
自然災害と目に見えないウイルスの感染は全く別物だけど、日本人として何をしていくべきかを考えなきゃいけないと思う。
.11
岩手県大槌町の高台に、洋風の電話ボックスがぽつんとたたずむ。ボックスの中にあるのは黒電話と1冊のノート。電話線はつながっていないーー。
「心の傷が癒えることは一生ない」と佐々木さん。だが「気持ちとうまく付き合っていくことはできる」という。

いい記事
去年、風の電話の存在を知った。
涙が出て来る。
いもとようこさんの絵本で知りました。子どもに読み聞かせながら泣いていました。あなたは誰に電話したいですか。
一面読んで朝から涙してしまったよ。
あれから9年かー
以上
 

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