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日本農業新聞 - 新型肺炎の混乱 野菜にも 中国産輸入が停滞 移動制限で収穫できず 国産切り替えも

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らしに直結するTPP問題も徹底報道中。...

ツイッターのコメント(24)

農業新聞の中国産の野菜輸入の一例。
今後これらの野菜が国産に切り替わるやろうから値上がりしそうですね。
陸前高田市よ今こそ空き地を有効利用して農業を始めるべき

ある程度のお年寄りも参加出来るはず

三陸の農野菜は自給自足に切り替えましょう
食糧安全保障についても懲りたはず。かな?
毒入り餃子も喉元過ぎた。中国の食料品は残留農薬等日本の基準を充たさないものが多い。家庭での購入は少ないだろうが、外食産業では相変わらず大量に出回っている。健康面はスルーだが、供給面では確実に首根っこを摑まれている。
@ssnp_co 「生鮮野菜の輸入量は、年間で2、3月が特に多い。昨年2月の財務省の貿易統計では、タマネギやニンジン、ネギ、キャベツなどの8割以上が中国産だ。」>
業務スーパーの冷凍野菜も底をついてますね。普段は中国野菜をバカにしてる人達が、こういう時に大量に買っていくのはやめて欲しいなぁ。
野菜も手に入りづらくなりそうなのを、作った方がいいね
外食チェーンなどはサプライチェーンを見直す必要が出てきています。
トイレットペーパーがなくなるようなピンチなら、
食料がなくなる心配をした方がいい。
中国産野菜のシャアは高い。
(ショウガ、ニンニクは有名だけど、外食に使用されているネギ、玉ねぎ、人参も高騰?)

食べらないとウンチも出ないから、トイレットペーパーを使えない。
近くのイズミヤに行ったら生鮮食品、特に野菜がなかった。もしかしてもう影響でてるのかな。
食べ物なくなるみたい 農家でよかった瞬間
新型肺炎は、日本の脆弱な食料安全保障の構造もあぶりだす。タマネギやニンジン、ネギ、キャベツ等の8割以上が中国産だが、中国での生産・流通が制限されているため輸入も激減。
輸入野菜のシェアは中国が圧倒的。
長期化すると、影響大。
うちも中国加工して輸入する食品会社なので、、
輸入制限されるかも、、。
@arimoto_kaori
中国風邪による中国生鮮野菜の出荷停止が日本の外食産業に響いてきたとのこと。
前年同月の輸入量データに驚いています。
日本農業新聞 -
@pigmaxx ジャッーチェン絶対見てない……
たまねぎとかにんにく、国内で不足してきてるみたいよ。
アンカーマンご指摘の案件。>>
輸入野菜を国産に切り替えるチャンスだが人手不足で。
中国肺炎の影響は、健康面だけでなく、経済的な面の対策も急ぐ必要がある!

・コロナウイルス
コロナの影響、輸出界隈も例に漏れずで、中国にいったコンテナが帰ってこなくてコンテナ不足。輸出やグローバル世界のデメリットはこういう所にあるネ。
影響は大きいのでしょうけど、チャイナリスクを考える良い機会だと思う。

出荷する野菜の見映え重視みたいなのも無くせばいいのに…。

 国産切り替えも(日本農業新聞)
中国政府は3人以上集まることを
禁止してるから、野菜は収穫出来ずに畑で放置されている
「中国産タマネギの仕入れ値は2倍近くに上がっている。現時点は各業者が輸入在庫を抱え、国産へのシフトは限定的。ただ、3月以降も長期化すれば状況は変わってくる」/ 国産切り替えも(日本農業新聞)
以上
 

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