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日本農業新聞 - 酒米独自品種が続々 地域性や加工適性重視 酒蔵が要望、輸出に弾み

11コメント 2020-02-09 07:04  日本農業新聞

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らし...

ツイッターのコメント(11)

メモ
'19-'20 酒造好適米
飲みたいぞ!さかほまれ!
あとで読もう。
 酒蔵が要望、輸出に弾み(日本農業新聞)
「日本酒の国内外への販路拡大に向け、地域性を打ち出せる原料米を求める声が酒造業界で高まっていることが背景だ」/ 酒蔵が要望、輸出に弾み(日本農業新聞)
酒造好適米の新人?
酒米品種の多様化もどんどん進んで欲しいですね。T&Nでは登熟期のドローン葉面散布で品質をグッと上げる手法を目論んでいます。
ワシも業務用米に変えようかな🤔
兵庫県が頭ひとつ以上吹っ切れてて好き

ヒョーゴサケエイティーファイブ
テロワールなぁ…日本酒て米でそこまで差が出にくいと思うのでこまっちゃうよなぁ。差を出そうとすると、旨くないになるかもしれんし…
日本農業新聞2/9:米産地で酒造好適米の独自品種を開発する動きが相次いでいる。日本酒の国内外への販路拡大に向け、地域性を打ち出せる原料米を求める声が酒造業界で高まっていることが背景だ。堅調な消費が見込まれる大吟醸酒への加工適性を高めた品種が目立つ。 →
以上
 

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