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日本農業新聞 - 「豊穣の神じゃ」 栃木

14コメント 2019-12-27 07:09  日本農業新聞

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らし...

ツイッターのコメント(14)

「間々田のじゃがまいた」なんて初めて知ったなー
またフセギツネさんが喜びそうなネタだなあ

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「住民が頭部が龍で胴体が蛇の「ジャ」を担いで五穀豊穣などを願う祭り「間々田のじゃがまいた」が、今年3月に国の重要無形民俗文化財に指定されたのを記念し、制作された。」
めんたまが…
人の良さそうな目をしてるね
これ寄ってきたら普通に恐くない?
ジャガマイタだ

長さは15メートルで幅は60センチ。竹と角材で骨組みを作り、地元で毎年行う田んぼアートで刈り取った「とちぎの星」などの稲わらで肉付けした。JR東北本線の車窓から見られるように、2メートルの高さに組み上げた。
ジャガマイタ 一度行ってみたいー。あの辺りはしめ縄も蛇型だったりもする。

日本農業新聞 -
お口にみかんが🐲🍊
ちょっとこわかった
しかし、豊穣の女神ですよね(めがみじゃないかW
写真を見るとなにかこう形容しがたい感情が湧きあがる。
本日、「竹」でニュース検索したところ、「『豊穣の神じゃ』 栃木」という記事が見つかりました。竹と角材で骨組みを作り、地元で毎年行う田んぼアートで刈り取った「とちぎの星」などの稲わらで肉付けしたそうです。頭部が龍で胴体が蛇の「ジャ」を担いで願うお祭りです。
日本農業新聞12/27:栃木県小山市間々田地区の農家らが、稲わらや竹で作った大蛇を地域の畑に設置し話題になっている。毎年5月、住民が頭部が龍で胴体が蛇の「ジャ」を担いで五穀豊穣などを願う祭り「間々田のじゃがまいた」が、今年3月に国の重要無形民俗文化財に指定…→
以上
 

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