TOP > 政治・経済 > 日本農業新聞 - [ゆらぐ基 広がる危機](1) 疲弊する青果物輸送 5年で運べなくなる

日本農業新聞 - [ゆらぐ基 広がる危機](1) 疲弊する青果物輸送 5年で運べなくなる

10コメント 2019-12-16 13:16  日本農業新聞

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らし...

ツイッターのコメント(10)

生産者、取引先が決まってるのに運送でストップというのあるよなー
だから、食べ物は物流だっつの。ちゃらちゃらCtoCとかネット販売で遊んでちゃダメだっつの。
持続不可能な食のシステムは物流についても言える。輸送業者の負担は過重すぎるのだ。いつでも最速で全国から食べ物が調達できることなど、そもそもおかしなことだと気づくべきでは?
まず、不安を感じるニュース。
だけどこれまでが、輸送業者がすり減ることで成り立つ構造だった。
 疲弊する 5年で運べなくなる
これは本当に深刻
青果物は安いというのはこのような犠牲のうえに成り立っている。もっと野菜、果物食べる。日本はサービスに対して評価が低いと思う。
「青果物輸送はドライバーがサービスで荷役を請け負う。産地でも積み込みを輸送業者が担う事例が多く、青果物は他の荷より負担が大きい」/[ゆらぐ基 広がる危機](1) 5年で運べなくなる(日本農業新聞)
手積み手下ろしが無ければ今すぐにでも戻りたいなぁ
5年で運べなくなる(JA新聞連キャンペーン記事)
パレットもコンビも使わずに輸送とか、他の荷物より物流費を大幅に上げるか、やり方変えるかでないと運んでもらえないのは当然。
パレットとフォークを使えばいいことなんじゃないの?→日本農業新聞 -
以上
 

関連するニュース

関連するニュースは見つかりませんでした。

いま話題のニュース

もっと読む
PR