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日本農業新聞 - 南米4カ国(メルコスール)とEPA 政府が検討 牛・鶏肉で懸念

10コメント 2019-11-05 07:59  日本農業新聞

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らし...

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2019年11月05日


 政府が、ブラジルなど南米4カ国でつくる南米南部共同市場(メルコスール)との経済連携協定(EPA)交渉を検討していることが4日、分かった。
✴️政府が南米4ヵ国)メルコスルー)とEPAを検討している事が4日分かった。牛・鶏で懸念。自動車の輸出拡大。
メルコスルーで輸入枠が拡大されれ一層の輸入拡大が懸念される。政府は益々自給率を下げ車の輸出拡大を狙う可能性。
「法律2本も作って年51億円注ぎ込んで捕鯨を死守した! 反捕鯨国の畜産業会の陰謀も阻止した!」とアピールすりゃ、一次産業従事者は皆騙せると思ってんだろ。違うんか?>一層の輸入増が懸念される(引用)
また別の協定も検討されている。メルコスル4か国(ブラジル、アルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイ)はTPP参加国ではない。
ブラジル、アルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイで作るメルコースとのEPA交渉を検討
関税が撤廃・削減されれば一掃の輸入増が懸念
鶏肉、牛肉の世界有数の輸出国ばかり
[JAグループTPPツイート ]

自動車と引換えに畜産消滅を画策。😎
#EPA 続々ある貿易協定。
2019/11/5記事。>
南米4カ国(メルコスール)と関税撤廃・自由貿易
以上
 

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