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日本農業新聞 - 譲歩重ねる日米貿易 FTA交渉 歯止めを 立教大学経済学部特任教授 金子勝

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らしに直結するTPP問題も徹底報道中。...

ツイッターのコメント(18)

安倍政権が正しいとわかる記事
消費者としてどんな行動すれば、国産の農産物が守られるのか考えないと。自給率が低い日本の将来が恐ろしい。
こんなデ◯で有名なジ◯イの意見を記事にするなんて(・・;)
専門家も警鐘を鳴らしています。
T P Pの時にあんなに大騒ぎになったのに、それ以上の協定にも関わらず、メディアがほとんど報じないのが、本当に気味が悪いです。
どうもN国立花さんの時といい今日の沢尻さんの件といい、メディアと警察と政治の中できな臭い力学が働いてるようです。
私達は自分達の国と生活を守る為にも冷静かつ賢くならなければ。
桜の裏で、、本日決定⁉️ →譲歩重ねた日米貿易
で日本崩壊へ
で日本はアメリカの植民地同然
この記事はじめ、日米FTA交渉反対派農業団体に多そうな?:
ヤバいかもよってなってる。
寝る前に。
今更ながらこんな記事を読んでる。日本農業新聞。
桜を見る会もヤバいけど、こちらも相当な様子。日米FTA。え、与野党合意?
畜産物の安全性への真剣な対抗作を。すでに欧州では、乳がんのリスクがあるとして、成長ホルモン剤投与の米国産牛肉の輸入禁止措置を取っている。日本国内外で厳格に実施すべき。 譲歩重ねるFTA。日本農業新聞
日米FTA交渉の合意の日程を自民が、立憲、国民と合意したが、ホルモン剤投与牛肉の輸入など、中身を国民に知られることが重要。今は、それを野党各党に求める時であろう!
に紛れて…。FTA…。農業は特に壊滅的?
嗚呼…。
これほど譲歩を重ねてしまう「外交」交渉などあっただろうか。
日本農業新聞 -  (金子勝・特任教授)
・影響検証を進め、所得を補償する対策が必須。
・農畜産物の安全性に関して真剣に対抗策を
日本農業新聞の「論点」で「 歯止めを」を書きました。日米貿易交渉が「スピード妥結」はまたアベの嘘です。日米FTAはこれから始まり、自動車関税、牛肉関税とセーフガードもまだまだ続く。いずれコメも出てくるだろう。アベだから、です。
“…この貿易協定の影響をきちんと検証することが先決だ。10月18日に政府は…農林水産物の生産額が600億~1100億円減少するとの試算を公表した。しかし…根拠が示されていない”
以上
 

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