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日本農業新聞 - 実質禁輸のはずが… 日本リンゴ中国席巻 弘前大・黄教授報告

14コメント 2019-10-27 07:56  日本農業新聞

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らし...

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大玉で有名な品種「世界一」の偽物も、堂々と中国国内で販売され、海外に輸出されている。その正体は、遼寧省の瀋陽大学が育成した耐寒性の「寒富」だ。同省の業者は、「世界一」の中国語発音)である「shijieyi」で、既に商標登録している。
中国が輸入禁止しているはずの日本産リンゴ 産地・品種隠して流通
「日本産は2011年産以降、中国に輸出できない。原発事故機に、中国が日本産果実に対し、ストロンチウムなどの放射性物質検査証明書を求めているが、日本が認めず、両国合意に至っていない」⇒なぜストロンチウムの検査をしないのか。しっかりやれば風評は無くなるのに。
なんなんこれ…
国内でも話題にしたい。調べます〜

放射性物質の検査証明書提出を日本が拒否
→中国が実質禁輸
→実際には輸出&偽物出回る(しかも日本財務省が統計に入れてる)
→17年に中国国内で安全性が話題に。中国税関が厳しく取り締まり どんどんと取引激減。イマココ
こういうニュースを見るたびに政府や法律ってなんだろうと思う。今に始まった事ではないが…
現地栽培が難しい大玉の「世界一」や外観がきれいな有袋「むつ」などの人気は高い。特にスーパーなどでは、外観が美しくサイズも大きい日本産を扱うことが、店舗のステータス向上につながるとしている。
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中国・上海近郊の果物卸売市場で9月中旬、不思議な光景が広がっていた。偽の日本産リンゴが出回っているだけでなく、中国が輸入禁止しているはずの日本産リンゴが販売されている。 - 日本農業新聞
どういうこと?!
和牛もカンボジア経由で中国へ大量に流れてる。嫌中や嫌韓や放射能汚染を利用して自由な貿易を閉ざす事で独占状態で大儲けしている人達が実際に居るということ。
「1玉当たりの平均果重は250グラムだが、最大では900グラムになる」成長剤だな。政府が輸入禁止にしているのだから、健康被害が出ても文句を言ってくるなよ。
黄王は早生だったのか、黄色いリンゴだと一番うまい。
以上
 

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