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日本農業新聞 - ツマジロクサヨトウ 代替飼料購入を支援 農水省が追加対策 1トン当たり5000円補助

51コメント 2019-08-26 01:21  日本農業新聞

日本農業新聞は、国内唯一の日刊農業専門紙です。農政や農家の営農に役立つ技術情報、流通・市況情報に加え、消費者の関心も高い食の安全・安心、農産物直売所、地産地消、食農教育なども取り上げます。国民の暮らし...

ツイッターのコメント(51)

@sharenewsjapan1 鮫島記者は不勉強に過ぎる。
@hiro04600397

こういう記事も有るんですからね。
というか、コレが知事だったというのは新潟の農政も大変だったでしょうね。
いや、短期間で辞めたからそんなに影響無いのかな?
@Lakota_Payabuya 全滅というお話ではないですよね
ただ、同害虫のまん延を防ぐため、農水省は防除対策として飼料作物の早期刈り取りを推進しています。それにより今後の収穫が減る可能性がある。あくまで今後の対策の一環としての代替飼料かと。農水省の広報の仕方が適当すぎる。
これ見ると虫害を詭弁と言う方が詭弁では…
@killa_killa123 その方が「九州で見つかったくらい」と言っている26日時点で既に関東で幼虫が見つかっています。
そも9日には農水省が「ヨトウムシ害による飼料の不足に備えて農家に助成金を出す」とまで言っており、事態は深刻です。飼料を備蓄して困ることはないでしょう。
農水は代替の粗飼料購入支援してるのか。で、トウモロコシ需要増えるん?
飼料用トウモロコシの輸入に関してはすでにこうなのな。

(8/10)
@yosh_1326 なるほど、純粋な意味では民間購入というより、政府補助購入の側面もあるという事で迂回購(文字数

害虫防除のために早期刈り取り推進⇒代替粗飼料&濃厚飼料確保のための経費を補助

ピコーん💡

アメリカさんから前倒しで買えばいいじゃね😁
農水省が追加対策1トン当たり5000円補助
2019.8.10

農水省は、被害まん延防止の追加対策を明らかにした。生産者集団やJAなどに対し、防除によって不足する飼料の代替分を共同購入する場合、1トン当たり5000円を補助
なんか九州方面の農業が大変なんだな。これが高知県や茨城県でも見つかったということ→
@maiko_tajima

はるかに

おっしゃってますが、何を持ってはるかにとお考えでしょう?
“飼料用トウモロコシを中心に、食用トウモロコシや飼料用ソルガムの生産農場で同害虫が確認されている” / “日本農業新聞 -  1トン当たり5000円補助”
安倍晋三、トランプとトウモロコシ輸入の約束時「企業が買う」とか言ってたけど、防除によって不足する飼料の共同購入に補助金でるんだね
もちろん、補助対象でしょ?

日本農業新聞 -
食用トウモロコシや飼料用ソルガムの生産農場で同害虫が確認されている。県別に見て、発生した市町数が最も多いのは鹿児島の24市町だが、九州北部の佐賀や大分にも広がっている。
9日の時点で発表してたんだな
250万トンで補助金125億円、トウモロコシがトン20kで取引されてるから500億買って1/4を政府が補助するって事なんだろうね
ここら辺の話と関わってくるという事かな?
 →
@HironobuSUZUKI 飼料作物などの害虫ツマジロクサヨトウの被害に充てるのでは?

(ご参考)日本農業新聞 -
TLに流れてきた記事ですが、これと関係する対策として飼料用トウモロコシの大量輸入なら日本にとっても渡りに船だったのでは?
@nyokki7 @Nami_Sho @RyuichiYoneyama 遺伝子組み換え作物だからなんだというのですか?松永さんのリンク先読みました?

東京新聞こそ政権批判しかしない願望だらけの大本営発表じゃ無いですかwww読む価値無しwww

あと、ツマジロクサヨトウに関する補助金は8/10に決定されてますよ。日米貿易協定開催の前です。
九州の端っこでチョットだけみたいなガーさんおったけどんなわけではなさそうよな
「飼料用トウモロコシを中心に、食用トウモロコシや飼料用ソルガムの生産農場で同害虫が確認されている」
なるほど、これが例の…
日本農業新聞によると、8月頭時点でトウモロコシの害虫は深刻な事態だったみたいだから、畜産農家からしたら今回のトウモロコシ輸入は渡りに船だったんじゃね?
これか、九州での飼料用トウモロコシの害虫被害というのは。しかし、輸入するものはデントコーンで種類が違うし、量的にはどうなのだろう?>
辻褄合わせの害虫被害トウモコロシはこれか。。
@lickjar @hachibowner @waki1711 ご指摘ありがとうございます。今のところ、直接の被害ではなく、防疫のための措置による収量減少が問題になっているようです。
@MIB201908 @ZeroE13A1 外来種の害虫って厄介なんですよ。
農業新聞
害虫 ガ 「ツマジロクサヨトウ」
トウモロコシだけでなくイネやマメ、野菜80種にも被害を及ぼす。
中国や台湾でも拡大

あとはご自分で検索なりして調べて下さい。
代替飼料の購入支援で対策してるって事は、事態は深刻なのかなと思うんだけど、廃棄量や示されてないので、なんとも実感が湧かない。
トウモロコシ、確かに不足があるのかもしれない
代替粗飼料を購入する際の補助金対策も行うらしい

でも実際どれくらい不足するのか、輸入量が1131万tとされている飼料用トウモロコシを、さらに約250万tも追加で購入しなければならないほどなのかは発表されてない
トウモロコシの件はこれ→
に絡んでの事なのではと教えて貰った。
そういうことなのか。
@yoineko 飼料トウモロコシ足りなくなるやべぇ代わり用意しないと!というタイミングであったのは事実なようだしたまたま利害の一致じゃないかなと…
でもってこういうニュースもあり。このコーンは今回輸入増を決めたコーンとはまた種類が違うということのようだけど、同じ飼料用ではあるようで。代替できたりするのかしら?/
トウモロコシなんて買ってどうするんだろう?と思って検索したら、こんなの出てきた。
@sharenewsjapan1 @NMugai 米国とのトウモロコシ買付合意のニュースがあるまで、おそらく農業関係者以外に関心を持たれていなかった事実
害虫ツマジロクサヨトウの九州蔓延と、対策としてトウモロコシの早期刈り取り、代替飼料(輸入)補助を農水省は既に決定していた。
安倍さんはうまく利用したんだ。
アメリカからの余剰トウモロコシ購入ってこれのためなんだろか
@keyaki1117 笹山先生、そういうのはちょっと。こういう背景もあり、今回は「足りないから買った」というケースの可能性もあると思いますが。
なるほどグッジョブ
@ulaken タイミングがタイミングなのでアメリカ主導での動きにみえますが、今回はこの被害の補填のためのような気がします
害虫被害も実際あるらしい。250万トンも必要かは分かんないけど。
飼料用トウモロコシ、真面目な方の話をするとツマジロクサヨトウ対策だっていう説を見かけたんだけど、規模として合ってるのか情報がない。というか、つい最近見つかってトウモロコシ輸入するレベルで、コメは大丈夫なのこれ。
@nhk_kokusai
2019年08月10日


多分この補助金当てるんじゃないかな
ってか元々日本はトウモロコシ輸入国世界一でもうすでに米国依存度80%以上なので今更というかこれからもよろしくって話というか
日本農業新聞の8月10日の記事です。
米国から輸入するトウモロコシ、そもそも害虫被害で不足してるらしい
NHKによると、トウモロコシ購入は、害虫が見つかったからだと。しかし、害虫が最初に見つかってから、やたら対策が早いな。
防除の為、早期刈り入れで収量減予測目処たってんのね。
@YoWatShiinaEsq @ExileinBeanTown すでに需要は決まっているそうです。なかなか巧妙な戦略ですね。安部首相が「政府じゃなくて民間が買う」と強調したのは、政府が直接購入するのではなく、農家に補助金を出す仕組みだからでしょう。
以上
 

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