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仏紙シャルリー、ムハンマド風刺画を再掲 事件の公判開始に合わせ 写真5枚 国際ニュース:AFPBB News

13コメント 2020-09-02 04:47  AFPBB News

【9月2日 AFP】2015年のイスラム過激派による襲撃事件で多くのスタッフが犠牲となった仏風刺週刊紙シャルリー・エブド(Charlie Hebdo)は1日、同事件の共犯とされる被告らの2日の公判開始...

ツイッターのコメント(13)

この裁判、欧州人権裁判所まで上がってきてほしい。
死を見てもなお再度喧嘩を売るのか…。
風刺とは本来、直接批判できない強者を婉曲に批判する弱者のためのもの。弱者でないフランス国民のなすべきは預言者ムハンマドﷺとその支持者を忌憚なく殴り殺す啓蒙主義の推進。武力の裏付けこそがすべて
フランスは「フランスに来るなら言葉と文化をフランス流に従え!」の立場を崩してない、それはムスリムとて例外ではないってこと。それも「多様性の一つ」じゃね。
簡単に解答することができない課題がたくさんあるように思えてなりません。🙂

これぞ本物の「馬鹿なの?死ぬの?」
2015年のイスラム過激派による襲撃事件で多くのスタッフが犠牲となった仏風刺週刊紙シャルリー・エブド(Charlie Hebdo)は1日、同事件の共犯とされる被告人らの2日の公判開始に合わせ、イスラム教預言者ムハンマドの物議を醸す風刺画を再掲載すると述べた。
フランス週刊紙のシャルリー・エブド、事件の公判開始に合わせムハンマド風刺画を再掲。同紙は、物議を醸すさまざまな問題に不快感をもたらすことをいとわず、フランス国内では多くが同紙を表現の自由の擁護者と捉えているが、あまりに何度も一線を越えたと批判する人もいる。
またそうやって剣呑にする
AFPBB News

「「2015年1月以降、われわれはムハンマドの風刺画を掲載してほしいとの要望をよく受けてきた」が、「風刺画の掲載を常に拒否し続け」

「意義があるという理由、議論の材料となる理由が必要」」
うーん。記事を読んでも、僕にはあえてまたムハンマドの風刺画を掲載する理由がわからない。
フランス人全般の受け止めや、擁護する考えの解説がほしい。
2015年イスラム過激派襲撃事件で多くのスタッフが犠牲となった仏風刺週刊紙シャルリー・エブド1日、被告人らの2日の公判開始に合わせ、イスラム教預言者ムハンマドの物議を醸す風刺画を再掲載すると述べた
以上
 

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